全試合が終わり売店に
世Ⅳ琥選手が
「お久し振りです 😄」
「あぁっ❗こばつきさん・・・でしたよね? 😅
えっと・・・
どこからかは思い出せないけどめっちゃ遠くからいつも観に来てくれてありがとう 😄
で・・・どちらからでしたっけ? 😅」
「広島ですよ 😉」
「ひぃろしまぁ~っ❗❗
いつもめっちゃ遠くから本当にありがとうございます 😆」
「( 広島は ) そんなに遠くないですよぉ~
ホールなら二時間ぐらいで来れますから」
「二時間で? (?_?) ??」
「飛行機に乗れば 😜」
「飛行機かよっ❗(笑)」
「でも二時間ぐらいに変わりはないですから・・・意外と近いんですよ 😜」
「この人のアタマ変❗(笑)」
「確かに『変』ですよね・・・
頭デカイから 😅」
「( ≧∇≦)∠※。.:*:・'°☆
その『変』ぢゃないっ❗」
「冗談は捨て置き・・・
ポートレート下さい」
「ありがとうございます 😆
どれにしますか?」
「コレ下さい❗
ハロウィンなのにコスプレ感が全くないんですけど(笑)」
「これ全部自前ですから 😅」
「世Ⅳ琥さんも『年中ハロウィン』なんだ(笑)」
「確かに『年中ハロウィン』❗(笑)
んっ?『世Ⅳ琥さん “ も ”』?」
「ワシの頭は年中カボチャを被ってるようなもんですから 😜」
「( ≧∇≦)∠※。.:*:・'°☆
確かに❗
じゃあ書き足さなきゃね❗😉」
………φ(..)
世Ⅳ琥選手
大変美味しゅうございました
ありがとうございます❗


