会場内に入り売店へ向かって歩いてると
『一緒に行きましょう😄』と声を掛けられたのでYぢゃんと売店へ・・・
Yちゃんは人見知り
売店でワシが居たら心強いみたいです

忍「あっ💡こばつきさぁ~ん❗
来てたんですね 😄」
こ「忍さんが地方に来るなんて珍しいですよね?」
忍「滅多に地方へ来ないからめっちゃ緊張してますよ 😅」
こ「またまたぁ~」
忍「『またまたぁ~』ってなんすかっ❗❗
本当に緊張してるのに・・・信じてくれないなんて酷い❗」
こ「ごめんなさい 😰」
忍「悪いと思ったのなら・・・Tシャツ👚買って下さい 😜」
こ「はぁ? (゜〇゜) ????
ぢゃあ謝らない❗(笑)」
忍「そんな酷いこと言わないでぇ~」
こ「Tシャツ全種類持ってるの知ってて売る方が酷いぢゃん❗❗」
忍「ダメかぁ~ 😜」
おっ❗諦めたみたい💡
後もうひと押しぢゃったのに(笑)
忍選手とちゃぷってる時にYぢゃんは宮本選手の新作Tシャツを物色中
ヘ(・o・Ξ・o・)ヘ
Y「Sサイズないんですか?」
宮「この色のSは売り切れちゃったから・・・こっちならSありますよ」
Y「この色がいぃ~んですけど・・・ないなら仕方ないですね⤵⤵こっちのSください」
宮「ありがとうございます❗三千円です❗❗」
宮本選手はそう言って手を差し出した・・・
なぜかワシに向かって😵💧⤵⤵⤵
こ「その差し出した手の意味が全く解りません❗❗」
宮「『意味が解りません』って・・・
Tシャツ代金の受け取りですよ 😜」
こ「何でワシが支払いを?」
宮「若い女の子を連れまわしてるんだからTシャツ買ってやれよ❗❗」
こ「何の見返りもないのにワシが金を払わんといけんのですか?」
宮「はなから見返りなんて求めてないぢゃん❗」
こ「まぁそーぢゃけど・・・」
宮「でしょ? だって○モなんだから 😜」
こ「だからってワシが支払う義務は・・・」

宮「つべこべ言わずに三千円払えよっ❗この○モ野郎❗❗」
こ「言ってる意味が解らんのぢゃけぇつべこべ言うでしょ?」
二人のやり取りを静観するYちゃん
ワシが忍選手と喋っとる間中は宮本選手と楽しくちゃぷってたのに・・・まさかのだんまりざますか?
宮「いぃ大人なんだから・・・
つべこべ言わず彼女のために三千円払ってあげて下さいよぉ~」
こ「・・・解りました 😵💧」
宮「さすが💡 やっぱりこばつきさんは
いぃ~○モですね❗😉
もちろん自分用も買いますよね?」
こ「はぁ~っ!? 今1枚買ったぢゃないですか?」
宮「こばつきさんに僕のTシャツを着て欲しいんですよぉ~❗❗」
こ「そう言われても・・・
1枚買ったんで勘弁して頂けませんか? 😢」
宮「なんだよっ❗
こばつきさんの為にXLをわざわざ持って来たのに・・・」
こ「はぁ~っ!?」
忍「こばつきさん❗
宮本さんはXLをこばつきさんの為だけに用意してたみたいですよ 💡
宮本さんにそこまでされたら買わないワケにはいかないですよね? 😉」
こ「んなワケないちちでしょっ❗❗
たまたまXLが有っただけでしょ❗❗❗」
宮「こばつきさんに喜んで貰いたくて持って来たんです❗❗」
忍「もう買うしかないですよね 💡」
こ「・・・・・・😵💧
XL1枚ください 😢」

宮「ありがとうございます😆

忍くんの缶バッチとで4200円です 💡」
こ「えぇっ!Σ( ̄□ ̄;)」
忍「ついでに僕のバッチもお願いしますよぉ~」
こ「・・・買います😵💧」

忍「ありがとうございます 😆
こばつきさんってホント優しいから好き😍💕」
こ「好き😍💕なんなら・・・
1回だけ💡」
忍「それはムリ❗😠✋
調子に乗るなっ❗この○モ野郎❗❗」
こ「わたしゃ『野郎』ぢゃないわよ❗😠」
宮「こばつき○もぉ~(笑)」
今日も押し売られ・・・
欲しがってしまいました