全試合が終わり売店にアジャ様が
げっ

アジャ様の隣は宮本選手の売店ぢゃん

!Σ(×_×;)!
でも……
行くしかないざますよね
ア「いつもありがとね
」こ「今日の関西さんとのシングルは……対抗戦時代に武道館で観た試合とは全くの別物に感じちゃいました」
ア「どう違って見えたの?」
こ「武道館の試合は
『アジャ様は絶対に負けるはずがない
けど……負けるかも知れない』
妙な緊張感に襲われてピリピリしながら観てたんですけど今日は……
『この闘い(シングル)はもう観れないんだ』
そんな気持ちが強すぎて……試合が白熱すればするほど悲しくなってしまいました」
ア「終わりかも知れないけど……終わりじゃないかも知れないのがプロレスだよ」
『こばつぅ~きぃ~ ○モぉ~』
こんないぃ会話を吹き飛ばす“あの”叫び声が……
こ「アジャ様にお願いがあります。
折角のいぃ話をブチ壊した
若造をヤっちゃって下さい
」宮「アジャさんは『この○モ』とお知り合いなんですか?」
ア「知り合いもなにも全女の頃からの付き合いだからねぇ~」
宮「えっ
w(゜ロ゜;)wそんなにも前から『この○モ』と知り合いなんですか?」
こ「勘弁して下さいよぉ~宮本さぁ~ん

このネタをアジャ様は知らないんですから」
宮「こばつきさんは自分が○モだってことをアジャさんに隠してたんですか?」
こ「隠すも何もその頃はまだ……」
ア「∵∵ゞ(≧ε≦; )
『その頃はまだ』って……
最近目覚めたんだ

(T▽T)ノ_彡☆」
宮「この人は自分が○モってことを絶対に認めないんですよ
」こ「認めるもなにも断じて違うって言い続けてるぢゃないですか

アジャ様コレはお約束のネタですからね
」ア「こばつきくんがどっちなのかは判らないけど
ドコでも愛されてることだけは判ったよ
」宮「こばつきさんは『愛されキャラ』なんですよ
」こ「そんなこと言っても宮本さんはイジるだけで……
ちっとも『愛して
』くれないぢゃないの

」ア「ついに認めちゃったよ((爆))」
宮「こばつぅ~きぃ~ ○モぉ~」
アジャ様に

を撮らせて頂き売店を立ち去ろうとしたら……宮本選手がワシを見てる

こ「宮本さんは夜に……」
宮「∵∵ゞ(≧ε≦; )
何も言ってないぢゃないですかぁ~」
こ「新作が出たから見逃して頂けないでしょ?」
こう返して売店を立ち去ろうとしたら……
宮本選手がアジャ様のポートレートを真剣に見てる


こ「アジャ様のポートレートをプレゼントしましょうか?」
宮「えっ
\(◎o◎)/いぃ~んですか?」
こ「宮本さんのお陰でアジャ様と楽しく喋れましたから……その御礼に

」宮「ありがとうございます

どれにしようかな?
??(←_→)??」
こ「ぢゃあ列の後ろに並び直すんで……自分の番が来るまでに決めといて下さいね」
自分の番が来た

こ「どれにします?」
宮「コレを……」
ア「ホントに要るの?」
宮「はい
」ア「そうなんだ

名前は『宮本さん』でいいのかな?」
宮「『さん』だなんて滅相もないです

『宮本くん』でお願いします
」ア「『宮本くん』ね」
宮「ありがとうございます
」ア「あたしゃ初めてレスラーにグッズを売ったよ
((爆))」↑
すいません……お代を支払ったのはワシなんぢゃけど

宮「自分も初めて買いました」
↑
すいません……お代を支払ったのはワシなんぢゃけど

こ「ポートレートを持ってる宮本さんを撮らせて下さい」
ア「せっかくだから二人で撮りなよ
」こ「いぃ~んですか?
ありがとうございます
」


ア「こばつきくんが愛されてる理由が解ったよ」
こ「愛されてるのは
『ワシのお金』で
『カラダ』は愛して貰えないの


」ア「∵∵ゞ(≧ε≦; )
オチは結局ソレかいっ
」宮「こばつぅ~きぃ~ ○モぉ~
」これからアジャ様にも
『ホ○イジり』されるのかな?

もしもそうなったら……
おいしいざます
(´艸`*)
大日の全試合が終わり宮本選手の売店に行ったら
新作Tシャツ
と一緒に……アジャ様のサイン入りポートレートが置かれてました
喜んで頂けたのかな?
だったら……ぶちくそ嬉しいざます

:・(≧∇≦)・:
決して抱いて貰えなくてもね((自爆))
↑
〆のオチもソレかいっ

(。。;)\(゜o゜#;




