会場に入ると……



『なんだか誰かに見られとる気がする……』



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ガン見されてました汗




宮「○モ来たかニコニコ



こ「わしゃー○モぢゃないっす!!



宮「この人○モだから


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竹田くん」



竹「マジすか!!



こ「宮本さんの“お気に入り”のネタなだけで決してわしゃー○モぢゃないですから」



竹「別に隠さなくても……

僕は○モだからって退いたりしませんから」



こ「だからワシは○モぢゃないです」



竹「またまたぁ~」



宮「固いなぁ~

あっそうかひらめき電球今日は広島だからか……

誰か知り合いが来てるんですか?」



こ「先輩が……」



宮「その先輩を呼んで来て下さいよにひひ



こ「絶対イヤです!!



宮「(くそデカイ声で)

こばつきぃ~○モォ~!!



こ「今日はいつもよりデカイ声で叫びましたね ガーン



宮「先輩が聞こえるぐらいの声ぢゃないと意味ないですから ニコニコ

こばつきぃ~○モぉ~!!



こ「もう勘弁して下さい」



宮「ぢゃあTシャツ買って下さい」



こ「『ぢゃあ』の意味が解りません」



宮「また叫びますよ」



こ「次回必ず買うんで今日は……」



宮「なら今日はいぃですよ」



こ「やった!!\(^o^)/

このまま宮本さんからバックレたりして」



宮「なにぃっ!!



こ「冗談ですよ ニコニコ

『元』暴○族の“追い込み”から逃げ切れるなんて思ってませんよ べーっだ!



宮「会社知ってるんだから逃げたってムダですよ!!





本気の“追い込み”をかける気ぢゃん!!






全試合が終わり売店にピッサリさんが……



こ「すいません

このDVD岡林さんがメインぢゃないんですけど……



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サインして頂いてもいぃですか?」


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岡「出てないのにサイン書いてもいぃ~んですか?」



こ「出てないのに申し訳ありません」




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「どう見ても2016032403040000.jpg岡林なのに……

こばつきさん大人だなぁ~」



岡「俺じゃないですよ!!



こ「ポセイドンですよ!!

決して岡林さんぢゃないです!!



関「大人だなぁ~」



こ「大人の魅力に惚れましたか?」



関「惚れてません!!プンプンパー






わしゃー『ホ○ネタ』以外のトークを大日の売店ぢゃ二度と出来ないかも知れん