会場に入ると……
『なんだか誰かに見られとる気がする……』
ガン見されてました

宮「○モ来たか
」こ「わしゃー○モぢゃないっす
」宮「この人○モだから
竹田くん」
竹「マジすか
」こ「宮本さんの“お気に入り”のネタなだけで決してわしゃー○モぢゃないですから」
竹「別に隠さなくても……
僕は○モだからって退いたりしませんから」
こ「だからワシは○モぢゃないです」
竹「またまたぁ~」
宮「固いなぁ~
あっそうか
今日は広島だからか……誰か知り合いが来てるんですか?」
こ「先輩が……」
宮「その先輩を呼んで来て下さいよ
」こ「絶対イヤです
」宮「(くそデカイ声で)
こばつきぃ~○モォ~
」こ「今日はいつもよりデカイ声で叫びましたね
」宮「先輩が聞こえるぐらいの声ぢゃないと意味ないですから

こばつきぃ~○モぉ~
」こ「もう勘弁して下さい」
宮「ぢゃあTシャツ買って下さい」
こ「『ぢゃあ』の意味が解りません」
宮「また叫びますよ」
こ「次回必ず買うんで今日は……」
宮「なら今日はいぃですよ」
こ「やった
\(^o^)/このまま宮本さんからバックレたりして」
宮「なにぃっ
」こ「冗談ですよ

『元』暴○族の“追い込み”から逃げ切れるなんて思ってませんよ
」宮「会社知ってるんだから逃げたってムダですよ
」本気の“追い込み”をかける気ぢゃん

全試合が終わり売店にピッサリさんが……
こ「すいません
このDVD岡林さんがメインぢゃないんですけど……
サインして頂いてもいぃですか?」
岡「出てないのにサイン書いてもいぃ~んですか?」
こ「出てないのに申し訳ありません」
関
「どう見ても
岡林なのに……こばつきさん大人だなぁ~」
岡「俺じゃないですよ
」こ「ポセイドンですよ

決して岡林さんぢゃないです
」関「大人だなぁ~」
こ「大人の魅力に惚れましたか?」
関「惚れてません


」わしゃー『ホ○ネタ』以外のトークを大日の売店ぢゃ二度と出来ないかも知れん



