伝家の宝刀ナイガラドライバーで奈七永からピン
ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ
観戦後『あかゆ』へ
「こばつきくぅ~ん

「頭からモロに落とされる技を何度も受けてましたけど……大丈夫ですか?」
「すんごく痛いのぉ~
指が (ToT)」
「えっ
w(゜ロ゜;)w『指』ですか?
」「見てよコレ
どこかで挟んじゃったみたいなの
」「確かに痛そうですけど……
首は大丈夫なんですか?」
「あたし何度も頭から落とされてたみたいで……
(試合後の)控室でSareeeや盟子に
『京子さん首は大丈夫ですか?』って物凄く心配されたんだけど何ともないのよね……指以外は
」「なら良かった」
「ちっとも良くない

物凄く痛いんだからね
」(。。;)\(`□´ #; )
「すいません


でも京子さん……今『物凄く痛い』指も使って叩きましたよ
」「えっ
Σ( ̄ロ ̄lll)痛いよぉ~
ホントに物凄く痛いんだからね
」「はいはい……」
「『はいはい』って心配してくれないの?
こばつきくんは私のファンじゃないの?」
「大ファンですよ

京子さんの事はプロレスラーとしては尊敬してます

ひとりの人間としては尊敬してませんけど
」「コラッ
」(。。;)\(`□´ #; )
「また痛い指で……」
「いたぁ~い (ToT)」
京子さんの凄さを改めて実感した夜でした


