小「関本さん

宜しいですか?」関「はい
」


宮「関本さん『おかず
』にされちゃいますよぉ~
」小「画像を『おかず
』にはしませんよ抱かれたいけど(〃∇〃)」
関「抱きません


」宮「こばつきさんには御世話になってるんだから1回ぐらいは……」
関「1回足りとも絶対に抱きません


」小「そこまで頑にならなくても……ネタにのっかっだけなんですから
」関「こばつきさんは『宮本さんにホ○イジりされて困ってる』って以前言われましたけど……
自分から言うこばつきさんに問題がありますよ
」小「そんなぁ~
このイジりは宮本さんと千賀さんが突然言い出して、乗っからざるを得ない状況に……」
関「宮本と千賀か……
そりゃームリだっ

この二人に絡まれたらどうしようもない

諦めてこのままイジられ続けて下さい
」こ「……解りました
」前半戦が終り休憩時間に
「伊東さん

宜しいですか?」「はい
」「あっ……
僕はホ○ぢゃないですからね
」「ぷっ
∵ゞ(≧ε≦;)解りました……ホ○ぢゃないんですね」
伊東さんが吹き出した

シャッターチャンス

あっ……いつもの表情に戻った

ならばもう一度
「自覚がないだけかも知れませんが……まだホ○ぢゃないですから
」「ぷっ
∵ゞ(≧ε≦; )」再びシャッターチャンス




あっ……やっぱりいつもの表情に戻ってた
「

宜しいですか?」「あっ

こっちの人だっ
」「『こっち』でも『そっち』でもないですから」
「いぃ加減に認めた方がいぃですよ
」「玄関までは行ってるのかも知れません」
「玄関まで行ってるんなら」
「扉を開く勇気はないですねぇ」
「こばつきさんは『こっち』じゃモテるタイプなんですから……
勇気出しましょう
」「人生最大の『モテ期』が来ますかねぇ?」
「確実に来ます
」「……考えてみます」
いつの間にか塚本選手にもイジられてる
いやっ

これはイジりの範疇を越えてる気がする……
以上、安易なネタに走った売店トーク集でした


