『押し売り』被害に遭う確率が上がるけど……
次、何時、忍選手に会えるが判らないので666売店へ
忍「あっ
こばつきさん
宮本さん
宮本さん……こばつきさん来ました
」宮「こばつきぃ~ホモォ~
千賀くん
千賀くぅ~ん……こばつきぃ~」
千「ホモォ~ッ

ヒィ~ イズ シィ~
」こ「解りました……
Tシャツ買うんで止めて下さい
」宮「えっ
w(゜ロ゜;)w買ってくれるんですか?
ありがとうございます
」こ「このTシャツずっと欲しかったんで……
復刻版ですか?」
宮「復刻版ですけど……
以前売ってなかった新色ですよ」
こ「前のは脇汗が目立つ色でしたからねぇ」
宮「ぷっ
∵ゞ(≧ε≦; )「脇汗」気になるんだ」
こ「気になっちゃう」
宮「『気になっちゃう』って……
こばつきぃ~ホモォ~
」千「ヒー イズ シィ~
」そんな二人の『ホモ』イジりで
ワシの近くに居た二十代の娘さんに……距離を取られてしまいました
((((;゜Д゜)))
こ「もう許して貰えませんか?」
千「バッチ買ったら許してやるよ」
こ「ぢゃあ新しい方を下さい」
千「ふたつとも買えよっ
」こ「はぁ? そっちは持ってるから要りません」
千「お釣りがないから……
いぃ大人なんだから
つべこべ言わずにふたつ買えよっ
」こ「……ふたつ下さい
」千「ありがとうございます

サイン書きますか?」
こ「『かかれたい』な
」そんな自爆ネタを言ったら
千「それは自分で言っちゃダメッ

イジられたら
『イヤイヤイヤ……』ってオロオロするから面白いんだから……
乗っかっちゃダメだよ
」千賀選手からダメ出しされてしまいました
忍「俺のTシャツは買わないんですか?」
こ「欲しいけど……
ピンクはキツいなぁ~」
忍「こばつきさんはピンク似合いますよ……ホモだから」
宮「こばつきぃ~ホモォ~」
千「ヒー イズ シィ
」忍「お願いしますよ」
宮「忍くんのもイッときましょ
」こ「ぢゃあ『性爆弾』ください」
忍「ありがとうございます

こばつきさんってホント優しいから好き
」こ「『好き
』って……その気になってもいぃの?」
忍「ダメです


」宮「こばつきぃ~」
千「ホモォ~ ヒー イズ シィ
」3月から毎度されてる『このイジり』
いつになったら飽きて貰えるんぢゃろう?



