2019年3月発売タイトル第2弾は、あざらしそふとの「メイドさんのいる暮らし」でした(*'▽')

「アイベヤ」同様にダウンロード版で買いました。自分はメイドさんへの拘りというのは無いですが、おっぱいは大事ですね、メイドさんも巨乳は必須です(爆)

メイドさんのいる暮らし キャラクター紹介
北見佑馬
本作の主人公。職業はシステムエンジニア。学校で習ったプログラミング技術以外は何の取り柄もない。
会社と家を往復するだけの毎日に嫌気がさしていたが、イヴと出会ったことで、生活が一変した。

イヴ

倒れていたところを佑馬に助けられ、そのお礼として、佑馬のメイドとして仕えることになった謎の美女。
あらゆる言動において品を感じるが、メイドとしての振舞いが完璧すぎて感情が読めず、それが彼女の素なのか、それとも仕事の一環としてなのかが判断つかない。
彼女にはある秘密があるが・・・。

メイドさんのいる暮らし あらすじ
自分の家の前で倒れていたイヴという名の女性を助けた佑馬は、お礼として佑馬に仕えたいという彼女と同居生活を始めることになった。仕事から帰ってくると迎えてくれて、掃除や洗濯、料理までしてくれるという何不自由ない至れり尽くせりの生活。ただ、女性と話す機会が少なかった佑馬にとって、美人メイドのイヴとの暮らしは刺激が強すぎたようだった。しかし、イヴに膝枕してもらうと、幼い頃に母親にしてもらったような感覚になり、彼女から感じる母性に少しずつ気持ちも落ち着き始め、気が付くとイヴの膝の上で寝てしまうのだった。
翌朝、イヴがソファで寝ていることを知った佑馬は、彼女に空き部屋を与えることにした。そして、これからここで生活するなら、色々と入用だと思い、イヴの生活用品を買いに出かけることにした。しかし、イヴのメイド服は周囲から注目を浴びてしまったため、佑馬はまず服から買うことにした。試着室で下着姿のイヴと密着するなど色々あったものの、買い物を済ませ、家に戻ってきた2人。イヴに与える部屋の片づけをしていなかったため、佑馬はイヴを休ませるために、自分の部屋を使ってほしいと命令して、無理矢理イヴにベッドを使わせることにした。ご主人様の命令を聞くことにしたイヴは、それならと佑馬に膝枕をしてあげたが、膝枕してもらった佑馬は目の前に映るおっぱいを見て、昼間の試着室でイヴの下着越しに見えたおっぱいを思い出し、思わずおっぱいを触らせてほしいとお願いしてしまう。イヴはその願いを聞き入れるのだった。
イヴが来てから1週間が過ぎていた。彼女のいる生活に慣れ始めた頃、佑馬は仕事でミスをしてしまい、落ち込んでしまう。その時、イヴに励ましてもらい、持ち直した佑馬は仕事も上手くようになっていた。イヴも少しずつ感情を見せるようになり、佑馬に対しての特別な感情が芽生え始めていた。佑馬もそれは同じで、自分の中でイヴの存在が日に日に大きくなっていることを感じ取り、彼女に告白する決意をし、イヴをデートに誘った。そして、1日デートを楽しんだ帰り、佑馬はイヴに告白した。イヴもまた、佑馬のことを慕っているからこそ、メイドとして仕えていることを告白し、お互いの想いを打ち明けた2人は恋人同士になったのだった。
恋人同士になり家に帰ってきたが、初めてのキスをした後、イヴは疲れていたのか、倒れ込むようにして寝てしまった。佑馬は彼女をベッドへ運ぶが、その時、家の電話が鳴ったため出たところ、知らない女性からの電話だった。佑馬は怪しみ電話を切ろうとするが、女性は相川と名乗ってイヴについて重要な情報を知っていると告げたため、何故イヴのことを知っているのか不思議に思いつつ、彼女の話を聞くことにした。相川という女性は電話ではなく直接話がしたいと言い出したため、佑馬はイヴを1人にするわけにはいかないと思い、女性に自分の家まで来るように言った。しばらくすると相川という女性は佑馬の家にやってきて、“新世代型ヒューマノイド研究所”に所属する研究者だと自己紹介してからイヴのことについて話し始めた。
イヴは人間ではない。彼女は人間を模して創られた存在。アンドロイドやロボットとは違う、人に限りなく近い人口生命体。人間と同じ機能を全て有しているが、1つだけ欠点があった。それは心。感情の部分だけは未完成だった。相川はイヴがどこにいるか聞くと、佑馬は部屋で寝ていると答えた。まだ就寝時間には早いことから、相川は不思議に思い、イヴが寝たときの状況を佑馬に聞くと、佑馬はキスのことは言わずに突然眠りについたことだけを話した。相川はイヴが気を失う条件に、大きな感情の揺さぶりがあると言い、もう一度問いただすと、佑馬は諦めてイヴにキスをしたことを打ち明けた。相川はイヴに感情が芽生えていたことに驚いた。その時、既に起きてこっそり話を聞いていたイヴが顔を出すと、相川のことを覚えていなかったため、相川は佑馬にイヴと出会ったときの状況を聞き出し、彼女が寒さのせいで倒れ身体に強い衝撃を負ったことで記憶障害に見舞われたのだと診断した。そして、自分の想定外なことが次々と起こっていることを面白がると、佑馬がますます不信感を露わにしたため、自分の目的を話すことにした。
相川は、外見も心も人と同じ人口生命体であるイヴが、先ずは人の生活に人として順応できるか試験することにした。そして、既に一般常識などの習得も終えていたイヴを研究所から送り出した。彼女に与えていた命令は、“疲れた人間を癒す”こと。その命を果たすために、イヴは会社と家を往復するだけの日々に疲れ切っていた佑馬に目を付けたとのことだった。つまり、佑馬を選んだのは相川ではなくイヴだった。その時のことの記憶をあまり覚えていないイヴだったが、その話を聞いて、助けてもらった後の佑馬の様子を見る限り、かつての自分が佑馬に対して疲れているという印象を抱いた可能性があると告げた。佑馬は、イヴが相川によって研究所に連れ戻されてしまうのではないかと不安になったが、相川はイヴはそう望まない限りそんなことはしないと約束し、自分の予想以上の成長を見せたイヴのことを佑馬に託して研究所に帰って行ったのだった。
イヴの秘密が分かってからも、2人の同棲生活は続けられることになった。しかし、相変わらずイヴは佑馬の傍にい過ぎると気分が高揚してしまいスリープモードになってしまうことから、なるべく一緒に行動して、少しずつ慣らしていくことにした。ずっと自分の中で芽生えた恋という感情に翻弄されていたイヴであったが、特訓の成果が出たのか、佑馬に抱かれてもスリープモードにはならなかった。それから数日後、再び相川が様子を見に来て、改めて佑馬にイヴと一緒にいたいかという意志がどれだけ強いか確認し、佑馬の気持ちが本物であることを知ると、2人が結婚するのなら協力は惜しまないと言って帰っていった。相川が来てからまた数日経ったある日、2人は買い物に出かけるが、そろそろバレンタインデーが近づいていたことから、ショッピングモールはバレンタイン一色になっていた。バレンタインデーのことを知らなかったイヴは佑馬からバレンタインについて聞くと、自分もチョコを作りたいと言い出したため、チョコの材料を買うことになった。一方で、佑馬はイヴに内緒である物を買っていた。
その日、2人で一緒にチョコを作り、その時にイヴが佑馬との結婚を意識した発言をしたことから、佑馬は彼女と結婚する決意を固めた。そして、いつものように2人で一緒のベッドで寝るが、佑馬は寝ているイヴの左手の薬指に昼間買っておいた指輪をそっとはめてから寝た。翌朝、自分の指に指輪がはめられていることに驚いたイヴが佑馬を起こすと、佑馬はイヴにプロポーズをした。“僕とこれからも、ずっと一緒にいてほしい。僕と結婚してください”と。すると、イヴは嬉し涙を流しながら、そのプロポーズを受け入れるのだった。

メイドさんのいる暮らし 感想
メイドに癒される日々というコンセプトは良かったですね。少しずつ成長して感情豊かになっていくイヴに癒される日々。最初は大人っぽかったイヴが感情を手に入れたことで少しずつ可愛くなっていくも良かったですね。通常シーンのイチャラブに関しては文句なし。エピローグもウェディングドレス姿での結婚式でしたし。そこは、さすがあざらしそふとだと思います。ただ、イヴが人口生命体で感情を大きく揺さぶられると眠ってしまうという設定もあってか、恋人になってからしばらくは初体験がお預けになってたのが残念だったかな。エッチ直前でお預けっていうパターンが多くて、そこは癒しではなくストレスになってたなぁ・・・。エロゲなんだから、Hでもたっぷり癒してほしかったです。まぁ後半は怒涛のH三昧でしたけどw あとは主人公が若干ヘタレだったのもイラッとしたかな。途中まではイヴの癒しと主人公への苛つきでプラマイゼロな感じでした(爆)
Hシーンは4回ですが、未遂で終わったのも含めるとそこそこはあります。まぁ自分は本番無しは回数には含めたくありませんが。イヴはおっぱいを強調してたので期待していたのですが、初体験の最初の正常位だけは最後までおっぱい見せてたけど何故か外出しで終了、他の本番Hは1つを除いて途中までちゃんとおっぱい見せてたのに、途中で主人公がおっぱいを揉み始めると主人公の手で隠れてしまうので、正直言って微妙でした。ああいう揉み方が好きっていう人もいるんだろうけど、自分は主人公の手なんか見たくないので、おっぱいを揉む差分CGは要らなかった・・・それさえ無ければほぼ完ぺきだったなぁ。あとはパ〇ズ〇かなぁ・・・アングルは良かったけど、ただのパ〇ズ〇で終わってましたしねぇ・・・。最後にお掃除フェ〇はしてくれたけど、それだけでした。せめて2回戦やってパ〇ズ〇フェ〇をしてほしかった。最後のHのお掃除フェ〇はおっぱいを見せながらだったので、そこは良かったかな。まぁそれぐらいですね。主人公の手さえ無ければ良かっただけに、余計なことしやがってというHシーンでした。
そんなわけで、イヴとのイチャラブには満足だけど、Hシーンのおっぱいの見せ方と主人公の性格には不満が残った感じですね。まぁぶっちゃけると、Hシーンの少なさを考えれば、イヴの人口生命体という設定は要らなかった気がす(ry

「メイドさんのいる暮らし」の公式サイトはこちらから↓

最初は絵がそれほど好みではなかったけど、おっぱいは素晴らしかったと思います。だからこそ、差分CGが邪魔だったのが残念でした。

フランチェスカ&イリーナの義姉妹が誕生した「花を招く乙女たち」が開催中です(*'▽')b

今回もまたアイテム交換系・・・限定SSR聖装が無ければアイテム全交換が不可能なイベントがまたきましたよー(´・ω・`)

APを使う方のイベントはもうやらないのかなぁ・・・BPを大量に使うイベントばかりですよねぇ。BPとAPを交互にしてほしいわぁ・・・あとレイドボスの3種類あればバランス良いでしょ。

まぁ愚痴っても始まらないので、とりあえず先ずは限定聖装のフランチェスカ&イリーナを手に入れるところからです(´ー`)

先ずは召喚の方のSSRフランチェスカから。こちらは「聖装の蒼片」が2000個になってたので、そっちで入手しておきました(*´ω`)b

おっぱい的にも割と気に入っていたものの、今まであんまり使いどころがなかったフランチェスカですが、今回の新スキル「火の鳥」はクルチャのスキルよりも優秀ですね。全員の最大HP+再生+冥王のMP回復ですしね。あとは回避率が上がるスキルを覚えればプリシラとの使い分けができるんですけどね~。次のイベント聖装に期待かなw
それと、常時遠距離攻撃のアビリティも手に入ったし、後列でも戦えるようになった点はありがたいかな。バフに特化させるか、運を上げて状態異常攻撃に特化させるかで使いどころが大きく変化しそうなキャラになりました。

それから、イリーナの聖装もゲット(*´ω`)

この衣装かわいいですね。イリーナは今回のイベントにおいて、妹属性が追加されたので、お気に入りの1人になりました!
トドメ刺さないとバフ効果がなかったり、若干使いにくさがあるんで今まで使ってなかったんですけど、まぁ趣味で使う分には問題ないですよね・・・びしっ!

そんなわけで、イベントはハードモードまで全部終わらせることは出来ました(*´ω`)

さぁて・・・これから地獄の周回が始まりますよー(;´Д`)


 【イベント「堕天使の涙 生まれたての魂」ミッションコンプリート達成】

新アイリス・リディアちゃんが追加されたイベント「堕天使の涙 生まれたての魂」は無事ミッションコンプリートできました(*'▽')b

早い段階でコンプリートできたので、N聖装の強化が全て終わった後は、素材集めをずっとしておりました。スタミナ半分だったので、実質2倍ドロップのようなものでしたね。

リディアちゃんはお気に入りTOP5に入ったので、今後も継続的に使っていこうと思います(*´ω`)b


【クレア誕生日クエスト】

3月25日はクレアの誕生日でした(*'▽')

まぁ眼鏡っ子なので興味はありませんが(爆)、一応クエストは攻略しておきました(´ー`)

ではでは、クレア誕生日おめでとぉ~(*'▽')

尚、SSR聖装は既に持ってるので召喚はやっておりませぬ(´ー`)

2019年3月発売タイトル第1弾は、あかべぇそふとつぅの「ああっママになるっ!」でした(*'▽')

最近疲れてるのか、こういう母性ヒロインのエロゲがものすごくやりたくなってしまうんですよねw ママになったヒロインにとことん甘えたいのです(爆)

ああっママになるっ! キャラクター紹介
鳳太一
本作の主人公。コンサルティングの会社に勤めている入社2年目の若手社員。真面目な性格で努力家。早希という名の妹がいる。
昔から母親に甘えたいと思っていた甘えん坊だが、妹がいる手前、甘えられずに大人になってしまったため、誰かに頼るということが苦手になってしまい、問題を自分1人で抱え込んでしまう悪い癖がある。
涼子とは上司と部下という関係だったが、ある事をキッカケに恋人同士になる。普段は甘え下手だが、涼子のことを“ママ”と呼ぶときだけ甘えん坊になる。

支倉涼子

本作のヒロイン。太一の上司で恋人。会社では“法の番人”と呼ばれるほどに規則正しく堅い性格として有名で、仕事はできるものの、周囲から少し敬遠されてしまっている。
甘え下手な太一のことを放っておくことができず、甘やかしたいと思っているが、恥ずかしがってなかなかうまくできずにいる。しかし、太一から「ママ」と呼ばれたときだけ、羞恥心よりも母性の方が勝つ。

ああっママになるっ! あらすじ
自分で作った資料を上司の支倉涼子に見せた鳳太一は、情報量が多過ぎて何を相手に伝えたいのか分からないと指摘されてしまうが、それでもめげずに“明日までには作り直す”と涼子に宣言して、自分のデスクへと戻った。一方、涼子は太一の資料を見て、あまりの情報量の多さに驚き、一人で作り上げたのかと本人に聞くと、太一が頷いた。彼が嘘を吐く性格ではないことから、無理をしているのではないかと心配になっていた。
その日の夜、涼子は誰もいないはずのオフィスに戻ってくると、案の定、太一は涼子に黙って残業をしていた。以前から必要以上に頑張り過ぎている太一のことを心配していた涼子は、「そんなに頑張りすぎなくていい」と諭すが、その言葉を聞いた太一はどことなく嬉しそうな顔をした。涼子は自分がそんなに喜ばせる言葉を口にしたわけではなかったが、それでも太一が喜んでくれたことを嬉しく感じていた。
涼子に食事に誘われた太一は、お酒を飲むと、涼子に、いつも甘えている妹と、妹だけを甘やかす母親に対しての愚痴を漏らしてしまう。そして、ひとしきり不平不満を口にすると、あっという間に寝てしまったため、涼子は困り果ててしまった。涼子は仕方なく自分の家に太一を連れて帰るが、太一の“甘えたい”という本心を聞いて、可愛いと思いますます放っておけなくなった。そして、目を覚ました太一に、頑張りすぎなくていい、もっと甘えて良いと伝えると、太一から“お母さんみたい”と言われ、嬉しく思った。すると、今度は“ママと呼んでもいいですか”と言われ、涼子は驚いて内心は動揺していたが、“ママと呼んでくれてもいい”と答え、太一を甘やかすのだった。
しばらく太一を甘やかしていると、涼子は太一の股間が盛り上がっていることに気付いた。太一も自分の身体の状態をすぐに察知し、慌てて帰ろうとする。しかし、涼子はそれを引き留め、手でしてあげることにした。最初は戸惑った太一だったが、次第に涼子に甘えるようになったが、最後は我慢しきれず漏らしてしまい、羞恥心に耐え切れず慌てて家に帰ってしまうのだった。
翌日の夜、涼子はこの日も隠れて残業していた太一を食事に誘い、お酒を飲ませて甘えさせることにした。そして、家に連れて帰り、太一を甘やかすと、太一が“ずっとここにいたい。ママにずっと甘えていたい”と懇願してきたため、涼子はそれを受け入れ、太一と同棲することを約束した。しかし、翌日、素面になった太一は自分の言ったことを思い出し、恥ずかしがって家を飛び出してしまうのだった。
涼子の家から直接会社に出勤した太一は、その日は羞恥心から涼子とは視線を合わせようとせず、残業しないで帰宅することにした。すると、涼子が追いかけてきて、部屋のスペアキーを渡してきた。そして、好きなだけ甘えていいと言われると、強制的に彼女の家に連れていかれてしまう。涼子から好きに甘えていいと言われた太一だったが、これ以上甘えるわけにもいかないと思い、裸になってほしいと無茶を言うが、涼子がそれを受け入れて服を脱いでしまったため、太一は彼女を押し倒してしまう。それでも、太一のことを受け入れた涼子に対して理由を聞くと、涼子が“あなたのことが好きだから”と答えたため、太一も“好き”と返事をし、2人は恋人同士になり、初体験を済ませたのだった。
恋人同士になり涼子の家で同棲生活を始めた2人。太一の恋人兼ママになった涼子は、太一の身の回りの世話だけでなく、あまり知識のないHについても勉強して太一を甘やかそうと頑張っていた。日に日に涼子の甘やかしがバージョンアップしていき、会社で初めてエッチをしたとき、太一が赤ちゃんになりたいと甘えてくれたことから、涼子はそれが彼の本心だと分かって嬉しくなり、それ以降、太一を赤ちゃんのように扱ってとことん甘やかすようになった。太一は涼子が自分を子ども扱いしていることに戸惑っていたが、自分が遠慮することで涼子が傷ついてしまう事を知り、今までセーブしていた甘えたい願望を解放して、自ら赤ん坊になったのだった。
それから会社では、大きなプロジェクトが終わり、頑張っていた太一は評価されて昇進し、次のプロジェクトにも参加することになった。しかし、それは、涼子とは違うチームになることを意味していた。ママと別々のチームになることに不安を感じていた太一だったが、同じ会社で同じオフィスに涼子がいること、何より、その涼子が家では自分のことを甘やかしてくれることから、不安も薄れていった。太一はいつも自分を受け止めてくれる涼子に、精一杯甘えることで愛を伝えた。それから、数ヶ月後。太一は涼子とは別のチームで活躍して、涼子に教わった通り、自分1人で頑張らず周囲を頼るようになっていた。
太一は、会社でめざましい活躍を見せる一方で、家では涼子の前で赤ん坊になっていた。自分のワガママをいつでもどこでも聞いてくれるママ。そんな涼子を見て、太一はある決心をした。そして、いつものように甘え切った後、太一は涼子に結婚したいとプロポーズをした。太一からの突然のプロポーズに驚いた涼子だったが、すぐにプロポーズを受け入れ、太一を抱きしめ頭を撫でて再び甘やかすのだった。

ああっママになるっ! 感想
涼子ママの母性がヤバイですね☆ 主人公が完全に幼児退行してしまったwwwwwww 途中までは主人公も甘えてばかりではダメだと思っていたようですけど、涼子ママの母性の前ではそんな決意はもろくも崩れ去りましたねw 仕事で頑張る分、家ではママに甘えるというメリハリを付けたのは良かったと思います。こういう母性ヒロインの前では男のプライドを優先するアホな主人公がたまにいるんですけど、この主人公はその辺メリハリ付けて、2人きりの時はとことん甘えるという形になっていたので、たっぷりと涼子ママに甘えるシチュが見られます。ママの子宮に還りたいくらいのバブみが欲しい人にオススメな一品です(爆) あと、フェ〇温泉とか、おち〇ち〇半身浴とか思わず噴いてしまうパワーワードもたくさん出てくるので、そういうセリフ回しにも注目ですw そんなわけで、シナリオに関しては、とことんヒロインに甘えられるようになっているので、非常に満足しました。
あと、ママの視点も多めになっており、涼子ママがただ単純に主人公のワガママを聞いて甘やかしているだけじゃなく、どうやったら主人公が甘えてくれるかを常日頃から考えて、頑張ってママになろうとしていたのが分かったのも良かったと思います。クールな見た目とは裏腹に、意外と可愛らしい一面も持ってるし、主人公が強引に迫ったときも受け入れちゃうくらいの母性の強さも持ってるし、主人公の身の回りを全てしてしまう家事能力の高さも見せたし、涼子ママ最高ですね(*´Д`*)b 涼子ママのおっぱいに顔を埋めていっぱい頭を撫でてもらいながら、えらいねー頑張ったねーって褒めてもらいたいです(爆) そして、母性ヒロインの時の花澤さくらさんの声は本当にヤバイですね☆ あの母性を感じる落ち着く声で甘えさせられたら、完全に理性崩壊しますわwww
Hシーンは12回。その内、本番Hも12回。巨乳の母性ヒロインだから期待してましたが、おっぱい見せる本番HCGは9回もあったので、CG的には満足できました。おっぱい好きも安心して見られると思いますw パ〇ズ〇フェ〇も寝起きのものでアングルとシチュは完璧でした。しかし、他のHシーンにも言えることなんですけど、男のおしっこは見ても嬉しくないので控えてほしかったかなー。まぁ主人公が赤ちゃんになってしまうので、お漏らしするというシチュはあるのかもしれないけど、男のお漏らしなんて見ても嬉しくないです。全体的にはおっぱい見せたし、ママに甘えながらHするというのは良かったですが(1つだけ逆の立場になってHするものがありますが)、あの男の小便だけは要らなかったわー。それ以外には不満はなく、花澤さくらさんのちょっとエッチな母性を感じるボイスで、とことん主人公を甘えさせよう、子宮に還らせようとするのでエロくて最高でしたわ(*´Д`*)b

「ああっママになるっ!」の公式サイトはこちらから↓

『ああっママになるっ!』を応援しています!

あと、おっぱいね。おっぱい。やっぱり、母性=巨乳だぜ!!

( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!

我が担当の十時愛梨ちゃんのポスターを手に入れました(*'▽')

プライズ品のポスターですね。自分の実力では取れないので、大人の力で手に入れました(爆)

全体像はこんな感じ!

とときん可愛い(*´Д`*)b

ポスターフレームに入れて綺麗に飾ってます!

この衣装とても気に入ってるので、デレステでも着てほしいなぁ・・・SSR5枚目やな!w

スケーリングフィギュアでもいいよ~。とときんグッズいっぱいほしい(*´ω`)b

「アイドルマスターシンデレラガールズ」のCDコレクションはこちら↓
アップルパイ・プリンセス(十時愛梨キャラソン)】【第1弾】【第2弾】【第3弾】【第4弾】【第5弾

「アイドルマスターシンデレラガールズ」のグッズ購入品はこちら↓
セレクション(プラスチックカード)】【クリアポスターセット(パッションセット)】【十時愛梨B2タペストリー&フィギュア
十時愛梨(パンプキンパーティー)ふんわりタペストリー】【十時愛梨アクリルペンスタンドあしすたんど

2019年4月26日発売予定、Campus最新作「恋音セ・ピアーチェ」の体験版をプレイしてみました(*'▽')

マスターアップ済タイトルですね。Campus作品は毎回好みなヒロインばかり登場するので、ずっとプレイし続けています。今回のヒロインのはなちゃんも、可愛くて好みなので期待しております(*´ω`)b

恋音セ・ピアーチェ キャラクター紹介
中埜真也
本作の主人公。麻保志学園後期課程三年生。いつでもどこでも楽しむことを忘れず、雲の形1つでも楽しみに変えるような人になりたいと考えており、どんな些細な事でも全力で楽しもうとする。周囲からみれば変人に見える。
小学生のときに見たライブで憧れを抱き、夢中になって練習した結果、若くしてプロのドラマーとなった。そのお陰で麻保志学園に入学することが出来た。現在は色んなバンドの助っ人としてライブに参加しているが、未だにどのバンドにも属しておらず、自分のやりたい音楽を探し続けている。そんな時、ギターを始めたばかりの女の子と出会うが・・・。

胡桃はな

本作のヒロイン。麻保志学園前期課程三年生。明るく元気だが、お馬鹿でちょっと残念な美少女。
周囲からの影響を受けやすいタイプで、何にでもすぐに興味を持つが、数日ですぐに飽きてしまい、1つのことを長く続けることが出来ないのが悩み。
友達に誘われて初めて行ったライブハウスで音楽に興味が出て、自分もライブをしてみたいと考えギターを始めるが・・・。

恋音セ・ピアーチェ 体験版 あらすじ
知り合いのバンドの助っ人してライブに参加した中埜真也は、翌日公園を歩いていると、どこからともなく、ギターの音色が聴こえたため、どんな人が弾いているのだろうと興味が出て演奏している人のところへと向かった。すると、そこには女の子が楽しそうにギターを弾いていた。演奏自体は全然ダメだったが、可愛かったので声をかけてみると、女の子は突然見知らぬ男に声をかけられたことから警戒した。
しかし、真也が自己紹介すると、女の子も“胡桃はな”と名乗ってしまった。とはいえ、未だに警戒していたことから、真也は音が狂っていることを指摘し、チューニングをスマホで検索してみろとアドバイスして去ろうとした。すると、はなは真也を引き留め、どこかで会ったことありませんか?と言い出した。はなは誰だったか思い出してみるのでギターをチューニングしてみて下さいと言い、真也にギターを手渡した。
真也はチューニングを終えて、はなに返すと、はなは再び楽しそうにギターを弾き始めた。あまりに楽しそうにギターを弾く彼女を見て、真也は自分が探し求めていたのはこれだと思い、彼女の音楽に合わせて合奏を始めた。すると、真也の動きを見たはなは思い出した。昨日のライブハウスでドラムを叩いていた人だと。そして、真也がドラムだけじゃなく、ギターも弾けると分かると、ギターを教えてほしいとお願いしてきた。真也はギターは弾けるとはいえ、専門ではないから、精通している人に教えてもらった方が良いと考えたものの、それは何となくイヤだったので、引き受けることにしたのだった。
はなにギターを教えてから数日。真也はなかなか練習に集中できない彼女を見て、週明けの月曜日に練習の成果を見せたらご褒美をあげようと言うと、はなはやる気を見せた。しかし、月曜日に演奏を聴いたが、あまり上達していなかった。とはいえ、彼女の指にはマメが出来てピックもすり減っていたことから、練習の成果は見れたと言って、彼女に御馳走をすることにした。はなは上達してないのにと言うが、真也から練習の過程も楽しまなきゃダメだと言われると、はなはその真也のどこでも楽しむという考えに共感し、私もそうなりたい、やっと自分が変われる気がするから頑張りますと真也に告げた。
そんな彼女の言葉を聞いた真也は、いつかはなと一緒に演奏したいと期待しながら、いつの間にか彼女のことを下に見ていたことに気付いた。年下だから、自分よりも経験が浅いから、女の子だから。そんな先入観で彼女を弱い見ていたことに罪悪感を感じた真也は、その罪悪感を少しでも減らすように、足を踏み出し、ご褒美に行こうと彼女に声をかけた。すると、元気を取り戻したはなは笑顔を見せてついてきた。そんな彼女の笑顔を見て、真也は彼女は笑っている方がいいと思った。そして、その笑顔を失わないためにも、これからは相手の想いを決めつけず、また同じ失敗をしないように意識しようと心に誓ったのだった。
はなと一緒に過ごす日々が当たり前になった頃。梅雨の季節になり、雨の日が多くなっていた。その日も雨が降っていて、練習は中止だと思っていたが、念のためにはなにスマホでメッセージを送ったが、一向に既読にならなかったため、いつもの公園で待っているのではと心配になり、急いで公園へと向かった。すると、はなは近くの小屋で真也を待っていた。いつもはなは元気だが、この日は元気がなかった。そして、自分が抱えている不安を話し出した。自分が飽き性で、本当は誰かと何かをするのが怖くてたまらなかった。もしもやる気がなくなってサボってしまったら、次せんぱいとどんな顔をして会えばいいか分からなくなるから、だから練習が中止になると分かってても公園に来てしまったと。
そんな、はなの不安を聞いた真也も、自分の体験談を話した。かつて正式にバンドを組んだメンバーと一緒に活動していたが、自分ばかりが楽しんでしまい、他のメンバーがついてこられなくなってバンドが解散してしまったときのことを。真也はその時に思った。誰かが楽しんでいないのに、自分一人楽しむのは何かが違う。俺のやりたい音楽はそうじゃないと。だから、下手だけど楽しそうに演奏するはなを見て声をかけたのだ。そして、彼女がギターを楽しめるように細心の注意を払いながら教えていた。2人は似た者同士、だからこそ、一緒に何かができるはず。はなが楽しいと思ってくれているなら自分も頑張れるから。すると、はなは揃っておバカさんですねと笑顔を見せ、いつか一緒に音を楽しめるようになりたいと目標を立てたのだった。
その後、真也が入っている寮にある音楽スタジオで練習したところ、はなが弾き語りが出来ることが判明したため、真也は一緒に路上ライブをしようと提案。他人に迷惑をかけることを嫌うはなは、せんぱいに迷惑をかけるというが、真也からサポートするからと言われると、きちんと練習した上でならと路上ライブを承諾した。そして、迎えた週末の土曜日。2人は路上ライブを行った。はなの演奏はまだまだ粗削りではあったが、観客から拍手をもらい、路上ライブは無事成功した。真也は彼女の演奏と歌で観客を笑顔に出来たことを喜び、これが自分の理想で求めていた音楽なんだと実感したのだった。
ライブが終わった後、真也の部屋で打ち上げ兼反省会を行った2人。そこで真也ははなに続ける意志があることを確認し、1枚のプリント用紙を見せた。それは、麻保志祭ライブオーディションの応募用紙だった。先ほどの小さな路上ライブとは訳が違う、観客千人規模の大きなライブ。しかし、ライブの楽しさを知った今のはなにとっては、楽しみでしかなかった。こうして、2人はライブオーディションへ向けて、早速練習を始めるのだった。

恋音セ・ピアーチェ 体験版 感想
ちょっとお馬鹿でチョロいはなちゃん、可愛いですねw 主人公との漫才みたいな掛け合いが見てて微笑ましいですし、せんぱいって呼んで慕ってくれるのも大変いいですし、元気いっぱいで子犬っぽい雰囲気があるし、放っておけない妹っぽさも感じるし、甘え上手ですし、年下の魅力を存分に詰め込んだヒロインで大変良かったです(*´ω`) 容姿も金髪巨乳ですし・・・公式ではCカップって書いてあったけど、あの大きさは、Eカップくらいありそうですぞw
Hシーンは初体験時のものを見ることが出来ますが、やはりあのおっぱい、絶対に普通乳の大きさではないですぞwww 金髪巨乳だし、本番ではきちんとおっぱい見せてたし、恋人になっても“せんぱい”って呼んでくれるのは分かったし、期待度は高いですなぁ。Campusは比較的、本番Hでおっぱいを見せてくれるほうですしね。だからこそ、続けてプレイしているというのはありますw
あとは、オープニングテーマをヒロインが歌っているというのが良いですね。プロが歌ってるのも良いんですけど、作品の雰囲気を1番出せるのは、やはりヒロインが歌うことだと思うので。可愛らしい声ですしね。実際の上手い下手は置いといてこういう試みは良いと思います。
そんなわけで、今作もヒロインが可愛かったので、発売日が楽しみですわ(*´ω`)b

麻保志学園シリーズのあらすじ・感想についてはこちら↓
ハルウソ】【天文時計のアリア】【ナツウソ】【罪恋×2/3】【Triangle Love】【Deep Love Diary】【アキウソ
不運と幸運と恋占いのタロット】【初恋*シンドローム】【フユウソ】【忘却執事と恋するお嬢様の回想録
フルウソ】【ハレウソ】【二人と始める打算的なラブコメ】【その花が咲いたら、また僕は君に出逢う

麻保志学園シリーズのグッズ購入品及び頂き物はこちら↓
「Deep Love Diary」初心なお嬢様千佳さんにぶっかけちゃえタペストリー
「フユウソ」RTキャンペーン第3弾りいちゅ先生直筆サイン入りイラスト色紙『和泉葵』
「フルウソ」和泉葵B2タペストリー

「恋音 セ・ピアーチェ」の公式サイトはこちらから↓

Campus第14弾タイトル『恋音 セ・ピアーチェ』2019年4月26日発売!

ところで、世代的には、生徒会が葵ちゃんの頃の話ですかね?制服の制度が変わったばかりみたいですし、そうすると、ウソシリーズの主人公が卒業したばかりってことですかね。

最後は、深浜祈莉ちゃんでした~(*'▽')

深浜祈莉 キャラクター紹介
学園の理事長の孫娘(伯母の旦那が校長先生)で律希のクラスメイト。大人しい性格でやや独特の不思議な雰囲気を持っている。天然キャラっぽく見えるが、本人曰くそれは計算らしい。しかし、彼女の言動を聞いていると、天然としか思えない。
身体が弱くて学校を休みがち。学校に登校するということ自体が今の学校に入学して初めてだったというほど。演劇部所属だが、そういった事情もあり演技は未経験。入部したのも友瀬兄妹に誘われたからである。そのため、演技をするのは苦手としており、1番やりたい役は“背景の木”らしいw
学校に通うことも部活動に参加することも全てが初めてだったため、体調面の心配はあるが、今の生活を楽しんでいる様子。昼夜問わず近くの湖へと足を運んでいるらしい。大切なことを忘れないようにメモを取る癖があるが、その書いてある内容はセリフっぽくなっており、どことなく中二病っぽい。意外と面倒くさがりで勉強は苦手。
あと、おっぱい。( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!

深浜祈莉編 あらすじ
律希たちが選考会で演じる「ソノヒノケモノニハ、」でヒロインの少女役に抜擢された祈莉。最初は戸惑っていたが、律希なりに考えて指名したことが分かり、何より“頼ってくれ”と言われたことが嬉しくて、祈莉は前向きに考えるようになった。しかし、彼女には1つだけ悩みがあった。それは、「ソノヒノケモノニハ、」の物語について、自分と律希たちの解釈が違うことだった。
ある日、屋外で律希と祈莉の2人が一緒に練習していると、詩乃が声をかけてきた。そして、「ソノヒノケモノニハ、」の台本を見て驚いた。「ソノヒノケモノニハ、は、天才脚本家と言われた律希の母親・友瀬琴音の処女作であるが、公演中止になって以来誰も見たことがない台本だと話した。詩乃は自分も演劇部のOGであることを明かし、当時の琴音のことについて少しだけ律希に教え、律希たちを励まして台本を返して去って行った。詩乃から母親のことを聞いた律希は、この台本を成功させることが母親に出来る唯一の親孝行だと思い、改めて劇を成功させることを決意したのだった。
律希の母親が書いたという幻の台本「ソノヒノケモノニハ、」。獣になった青年を救うため自分を犠牲にした少女の物語。皆がそれを“悲恋”だと評している中、祈莉だけは別の解釈をしていた。少女が自分でたくさん考えて、それで決めた事だから悲しくはない。そう考えていた。しかし、その解釈の違いから、皆が舞台の成功に情熱を燃やしている中、1人だけ別のベクトルを向いているという孤独を感じていた。律希たち3人は幼馴染だけど、自分だけはそうじゃない。台本にある獣と同じ“のけ者”である自分。律希たちは自分の事を“友達”というけれど、本当にそうなのだろうかという不安。何より、自分がヒロインを演じることで、もしも失敗してしまったら・・・様々な不安に心が塗りつぶされそうになったとき、クロガネが再び彼女の前に現れた。クロガネはヒロインに抜擢された祈莉には演者の才能がないことを哀れだと言い、舞台は“台本”と“役者”の双方の才が必要だと話し、祈莉に力を授けようと言い残し去って行った。
ヒロインの気持ちを理解できない祈莉は、その不安に押しつぶされそうになったため、クロガネを頼ることにした。これで本当にいいのかと心の中で自問自答を繰り返し、最終的には“舞台を成功させたい”という願いをかなえることにした祈莉だったが、契約を交わす前に、1つだけ感じていた疑問をクロガネにぶつける。それは、どうして自分たちの前に姿を現したのかということだった。クロガネはやや不機嫌そうな表情を見せたが、演劇部に現れる幽霊の話を始めた。演劇部の発表会直前に事故で亡くなったため、「ソノヒノケモノニハ、」は公演中止になり、幻の台本になってしまった。台本は闇に葬られ、演じることが出来ず、見ることさえも叶わない。その話を聞いたとき祈莉は、クロガネの目的と、何故自分が選ばれたのかを理解し、今度は迷うことなく、クロガネと契約を結ぶのだった。
昨日までとは見間違えるほどに演技が上手くなった祈莉を見て、皆は驚き、称賛した。祈莉自身も律希への“恋”を知り、物語の少女の気持ちも少しずつ理解できるようになっていた。そんなある日のこと、律希は詩乃から母親が「ソノヒノケモノニハ、」を書き上げたときのことを聞き出した。律希の母親・琴音は処女作「ソノヒノケモノニハ、」を書いていたときは苦しそうにしていたという。そうして書き上げた「ソノヒノケモノニハ、」は1人の部員の死により演じられることもなく封印されてしまった。しかし、彼女はそれから頭角を現し、ますます脚本へ情熱を傾けていったという。その情熱はどこからくるのか・・・それは詩乃にも分からなかったが、律希はその話を聞いて、どうしてこの台本を書いたのかと疑問に思い始めた。何故なら、律希が知っている母親の台本は全てがハッピーエンドだったから。何故、この作品だけ悲恋で終わってしまっているのか。それが、気になっていた。その疑問を祈莉に打ち明けた。そして、何となく自分で思ったことを口にしてみた。母親はそのころ“恋”をしていた。その“恋”を題材に何かを伝えようとしていたのではないか。結末が悲恋なのは、お互いが抱えているものが違うもの同士の恋愛は茨の道という主張を獣と少女に投影したのではないかということだった。しかし、祈莉はそれを聞いて、やはり少女の“悲恋”だとは思えなかった。けれど、何故そう思うのかまだ言葉には出来なかった。
部活の練習も順調だったある日、祈莉はどうしても上手く演じられない部分があったため、この日はそのシーンを集中して練習することになった。そのシーンとは少女と獣が見つめ合うシーン。祈莉は恥ずかしさからかいつも目を逸らしてしまっていた。練習を始めてすぐ、この頃には既に祈莉に惹かれていた律希は、祈莉と見つめ合う時に“これは演技なんだ”と心の中で念じていたが、思わず「好きだ」と告白してしまう。それからというもの、祈莉が演技に集中できなくなってしまったため、この日の練習はお開きとなってしまった。瑠奈は律希を応援するために律希と祈莉に居残り練習をさせ、一緒に残ろうとした舞雪を強引に連れて部室から出て行った。2人きりになると、祈莉は恥ずかしさに耐えられなくなり、教室に忘れ物をしたと言って部室から逃げ出してしまうが、律希もすぐに追いかけた。そして、教室でさっき練習で言ったことは本当の気持ちだと伝え、祈莉の事が好きだと告白した。すると、祈莉も好きだと返事をし、2人は恋人同士になったのだった。
2人が恋人同士になり、練習も上手くいき、何もかもが順調に思えたが、律希は祈莉が時々見せる暗い表情が気になっていた。思い切って祈莉に聞いてみたが、祈莉は大丈夫だと言って話してはくれなかった。最初は律希だけが気付いていた祈莉の異変だったが、次第に瑠奈や舞雪にも気づかれてしまう。どうしていいか分からない律希だったが、詩乃から母親の琴音も同じ状況だったと教えられる。そして、詩乃から傍にいてあげるだけでもいいとアドバイスを受けると、律希は1人で寮から外に出た祈莉の下へと向かった。一方、湖に1人でいた祈莉は、琴音が書いた「ソノヒノケモノニハ、」は実は作り話ではなく、彼女の体験をもとに作られたお話ではないかと考えていた。そして、自分の中で真実が見え始めた時、自分を捜しにきた律希に声をかけられた。祈莉は律希に以前言いかけた「ソノヒノケモノニハ、」が悲恋かどうかについて、自分がもしも少女だったら恋の終わりに何を望むだろうと考えたが、律希への感謝の気持ちが溢れて止まらなくなり、結局何も言えずに走り去ってしまうのだった。
本番まで残り僅か。祈莉の演技は日に日にさえわたっていたが、逆に普段の表情はどんどん暗くなっていった。そして、律希たちの練習の様子を見ていた部長から、秋の大会にも出られるかもしれないと言われると、祈莉は先の事なんて分からないと叫び、部室を飛び出してしまう。律希はすぐに祈莉を追いかけたが、彼女はどこにもいなかった。学園の敷地内で祈莉がいそうな場所はあと1ヶ所だけだった。それは祈莉を演劇部に初めて誘った時計塔。その入り口の前で祈莉は1人で立っていた。祈莉は涙を拭いて「大丈夫」と言うが、我慢できなくなった律希は“今まで俺がどんな気持ちでその言葉を受け止めてきたと思っているんだ”と怒鳴ってしまう。それでもなお、律希を拒絶しようとするが、律希はそこから一歩踏み出して、ずっと傍にいると伝えて、彼女の手を握った。すると、祈莉は自分の悩みを打ち明けた。学園に現れる幽霊・クロガネのことと、そのクロガネから全てを失うという代償と引き換えに力を授かったこと。選考会が終われば、皆の記憶から祈莉のことが消されてしまう。それがクロガネとの契約だった。全ては皆で作り上げた舞台を成功させるため。自分が消えることで皆の夢が叶うのなら・・・それはまるで、「ソノヒノケモノニハ、」の少女のようだった。しかし、そこへ律希とは別行動で祈莉を探していた瑠奈の言葉が響く。勝手に決めつけないでと。そして、一緒にいた舞雪も祈莉に伝える。クロガネから力を授かる前に頑張っていたことは契約の力なんかじゃない。何よりクロガネの力を貰った気持ちは分かると伝えると、祈莉は舞雪もまた自分と同じことをしたのだと理解した。
瑠奈と舞雪の2人は祈莉のことが自分たちにとって必要な存在“友達”だと伝えた。だから、記憶が消えてもいいなんて言わないでほしいと。そして、律希は誰かがいなくなることで叶う夢なんて意味がない、そんなの誰も望んでいない、祈莉が必要なだけ、だから忘れられてもいいなて寂しいことは言わないでくれと伝えた。すると、祈莉は舞台を成功させるために少女の気持ちばかり考えて、仲間たち気持ちを理解していなかったことに気付き謝るのだった。
その後、律希たちはクロガネとの決着を付けるために時計塔へと入った。自分の目的を果たそうとするためにそれぞれに誘惑の言葉を投げかけるクロガネ。しかし、一度はクロガネの言葉に惑わされた舞雪も、かつては他人を見下すことでしか自尊心を保てなかった瑠奈も、母親のような才能を持たずやる気だけが空回りしていた律希も、クロガネを否定した。他人の力を借りた偽りの実力で得た成功は幻でしかない、自分たちの実力だけで舞台を成功させてこそ、真の成功となると。それでもなお、クロガネは結果が全てだと言い、最後に祈莉にそれがお前の回答かと問う。祈莉は答えた。最初は皆の夢が叶うなら自分を犠牲にしてもいいと考えていた。けど、共に過ごす時間が増え、友達というものを理解し始めたことで、彼らと過ごす大切な時間を失いたくないと思いが大きくなっていった。そのキッカケを作ってくれたクロガネの“力”には感謝しつつも、本当に大切なものは友達が教えてくれたと言い、律希たちと同様にクロガネを否定した。偽りの力を借りず、自分たちの足で進んでいく。それがクロガネの問いに対する律希たちの回答だった。
律希たちに失望して去ろうとしたクロガネだったが、祈莉に引き留められた。クロガネを引き留めた祈莉は彼に伝えた。「ソノヒノケモノニハ、」は、律希君のお母さんが書いたもの。この台本はあなたに向けて書かれたものであると。クロガネの目的はただ1つ。自分が愛した女性が初めて書いたこの台本が上演されるのを見ること。そして、自分の死により闇に葬り去られたこの台本の価値を世に知らしめたかった・・・ただそれだけだったと。祈莉はクロガネのことを理解し受け止めた上で、自分の覚悟を告げた。あなたの力を借りなくても、この台本を完成させてみせると。すると、クロガネは鼻で笑い、お前らの覚悟とやらを見せてもらおうと言って、祈莉から力を奪い取り姿を消すのだった。
少女の恋は悲恋ではない・・・そう感じた理由について、祈莉はずっと考えていた。本当は消えたくなんてなかった、ずっと一緒にいたかった。でも、大好きな獣の夢を叶えたい。そのために犠牲になるならそれでもいい・・・それは以前の祈莉と同じだった。けど、祈莉のその考えは間違っていた。少女に共感しつつも瑠奈たちとの友情によって違う道を進んだ祈莉は、“少女の恋と獣の夢が両方叶う結末”、それが少女の本当の願いだと考えた。しかし、律希の母親である琴音がこの台本を書いた当時、それを書くことが許される環境じゃなかった。だから、願う結末は隠され、悲劇のまま幕を閉じた。琴音がこの台本で本当に書きたかった結末がある。「ソノヒノケモノニハ、」の最後の句読点がそれを示していた。悲恋などではなく、本当の続きを書きたくても書けなかった母親からのメッセージ。それに気付いた律希は、祈莉と一緒に物語を完成させることを決意した。
それから律希は母親の想いを受け取って「ソノヒノケモノニハ、」の本当の結末を書き続けた。そして、迎えた選考会当日。もうすぐ出番だというのに、律希は来ていなかった。苛立つ瑠奈をなだめつつ、祈莉は律希のことを信じて待っていた。すると、完成した台本を手にして律希が駆け足でやってきた。そして、舞台の幕は上がる。村はずれに咲く小さな花は、青年に恋をした。青年と会うために小さな花は魔女の力を借りて人間の姿になった。しかし、そこにはもう人間としての青年の姿はなく、獣になっていた。それでもかつて小さな花だった少女は獣に寄り添った。元は小さな花である少女と、元は人間であった獣の、奇妙な恋。寄り添い生きていけるだけで十分なはずだった。けれど、少女はこの幸せが長く続くことはないと最初から分かっていた。分かっていながら、獣に恋をした。小さな花だった自分が彼に何をしてあげられるだろう。この命と引き換えに彼が人に戻り本当の幸せを得られるならば、喜んでこの身を捧げましょう。私は消える。でも、あなたは人になる。私はあなたの一部になりあなたと共に生きる。たとえ私が消えたとしても、あなたは私のことは忘れない。忘れないでほしい。それが私の生きた証だから。あなたに出会えたことは本当に幸せだった。最後にあなたの背中を押すことが出来て本当に良かった。さようなら。最愛の獣(あなた)。その日のわたしには、本当の獣(あなた)が見えたと。
これで舞台は幕を下ろすはずだった。律希たちの覚悟を見届けたクロガネは彼らの舞台を称賛し、満足して去ろうとした。しかし、いつまでも祈莉が舞台に残っていることに違和感を覚えた。そう、ここからは誰も知らない、琴音が本当に書きたかった「ソノヒノケモノニハ、」の続きが始まった。少女は言った。彼を愛するために1人にしてはいけない。消えてはいけないのだと。獣であることが不幸であると決めつけてはならない。想う気持ち、愛おしむ心。例え補足険しくとも明日への道は続いていく。だから瞳にはいつの日も互いの姿が映り、そしてそれは永遠なのだ。恋に怯えてはいけない。互いの大切さに気付いたならば、困難すらも喜びに変えていくことが出来よう。だから、希望は行ける二人の未来の中にある。忘れてはならない。決してあきらめてはならない。支え、支えしことこそ、本当の愛なのだから。それから時が過ぎ、森の奥深く、地を這うような低い声が響く場所。そこにはお互いの全てを受け止め、共に生きていくものがいた。獣と少女は群れとなり、やがて新しい仲間が生まれる。“その日の獣には、大切な家族ができたのだ”。それが律希たちの答えだった。
いつの間にか隣にいた詩乃と共に律希たちの舞台を最後まで見届けたクロガネは、力なくとも人は成長し互いを支え合いながら強くなることを理解した。そして、自分の最後の役目を果たすことにした。律希たちを自分と琴音の真の後継者と認め、「ソノヒノケモノニハ、」の終幕を宣言したのだ。そして、この世に未練が無くなったクロガネは、詩乃に別れを告げ、琴音が待つ場所へと旅立っていくのだった。

深浜祈莉編 感想
柚子奈ひよ先生が原画担当するヒロインはトゥルールートという法則は今回も同じ。謎めいた台本「ソノヒノケモノニハ、」にまつわる謎が解け、主人公と祈莉ちゃんが辿り着いた、悲恋だった物語に対する1つの答えを見ることが出来ます。ただ、肝心の全ての事の始まりとなる、主人公の母親とクロガネの恋愛についてが概要部分しか触れておらず、実際にどんな事情があって2人は結ばれなかったのかが明確には分からなかったので、そこが消化不良気味でした。あの台本は琴音がクロガネに宛てたラブレターというのなら、その辺にもきちんと触れてほしかったですね。エピローグの後の回想でもいいので。それ以外は良かったと思います。つっても、なんか今回は3人とも同じような展開で同じような結末になっていたような気がしないでもないんですけどね。まぁハッピーエンドなら別にいいですわ。トリノラインのシロネ編みたいな結末じゃなければね。
祈莉ちゃんは人をよく観察して時々鋭い意見を言うものの、基本的には天然でのんびりした性格で、どことなく“守ってあげたくなる妹”って感じがしないでもなかったですw 舞雪ちゃんほどではないけど脱ぐと凄いですし、病弱設定はやや弱かったものの、かなり好みな子でしたね~。もう少しイチャラブが見たかったですが・・・minoriだからそこはあんまり期待してなかったです(爆) minori作品って意外とイチャラブパートは良いので、minoriが本気でイチャラブゲーを作ったらいい物が出来そうとは思いますねw Hシーンももっと見られて、おっぱいいっぱいで万々歳!・・・まぁもう無理ですけど(´ー`)
Hシーンは3回。普段露出は少ないけど、脱ぐと凄いのは分かってたので期待してましたが、本番Hでは2回目の最初以外はおっぱい見せてたので満足でした。特に初体験が良かったかなぁ。パ〇ズ〇フェ〇あるしな!ただ、テキストが少し大げさ気味だった気が・・・祈莉ちゃんを激しく乱れさせようとしたんだろうけど、なんか普段の祈莉ちゃんと違いすぎて、テキストに関しては少しイマイチかなぁって思いましたねぇ。まぁおっぱい見せてたので、CG的には満足してましたが。とにかく、おっぱいは凄かったです。( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!( ゚∀゚)o彡゚おっぱい!おっぱい!
部長ルートも見たかったなぁ・・・部長のおっぱいもかなり凄そうですしねw しかし、これでminori作品ともお別れかぁ~と思うと寂しくなりますねぇ・・・おっぱい的に毎回楽しみにしてたんですけど!・・・minoriに代わる別のおっぱいゲーを探しましょうかねぇ(´ー`)w

「その日の獣には、」のあらすじ・感想はこちら↓
池貝舞雪編】【友瀬瑠奈編】【深沢祈莉編

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いや~、瑠奈編クリアから祈莉編クリアまで1ヶ月かかってしまいましたねぇ・・・正確にはプレイするのが1ヶ月ぶりだったんですけど(爆)
今回はボリュームが少な目で、半日あれば十分終わる内容ではあったんですが、なかなかまとまって時間取れる日がなかったというか、プレイする前に寝てしまったというか・・・もうフルプラは1ヶ月に1本の割合じゃないとダメっすね(´ー`)w

メインストーリーでは最初は敵の天使として登場したリディアちゃんが、アイリスとして仲間になりました(*´ω`)b

まぁメインストーリーを第7章まで見れば分かるんですけど、ラストシーンで死んだはずのリディアちゃんが冥界に魂の状態になって登場するんですよね。メインストーリーはリディアちゃんが復活したところで終わってて、これ絶対アイリスになるだろって思ってたら、やっぱりアイリスになりましたね。

リディアちゃんは天使の時の性格はアレだったけど、度重なる任務の失敗で見捨てられた後から徐々に「あれ?なんか仲間になりそうな雰囲気じゃね?」と感じるようになってましたね。アイリスになってからは、見た目通り(?)のツンデレを発揮しつつ、冥王には甘えてくる可愛らしい一面を見せるようになりましたね。登場初期の頃と比べると、もはや別人じゃね?って思いますねw

いやー、リディアちゃんは元々見た目が好みだったので、キャラストーリーの可愛さを見てますます好きになりました!(*'▽')b Hシーンも通常の方はどっちもおっぱい見せてたし!(SSR聖装のはバックでおっぱい見えなかったので残念でした) イベントシナリオもクレアとの友情が良かったですね。

ちなみに、イベントの方を進めるとSR聖装は手に入るのですが、やはりお気に入りの子はSSR聖装が欲しいので、イベントを始める前にSSR聖装が手に入る召喚をやってみました!

最近ガチャ運がないので、5回目まで出ないかなぁ~って思ってたんですが、SSR確定分になる前に出てきてくれました(*´ω`)b

もちろん、N、R、SRも全て揃いました(*'▽')b

金髪巨乳ツンデレツインテールは最高だぜ!!(*´Д`*)b

そして、リディアちゃんの性能はこんな感じ。

HPと攻撃力は高めですね。アビリティは萌技ゲージ増加など今までにないタイプのものが多いのが特徴ですね。自己バフ系は状態異常抵抗値がセットで上がるので、これも特殊です。SSRの萌技は後列を前列にすることが出来るので、使いどころをちゃんと考えれば厄介な後衛の敵から倒すことが可能になりますね。攻撃面では普通かなぁ~。今のところ、イベントのハードモードで使っても特に問題ないですが、使いどころがどこにあるかは今後のSR+聖装次第かな~?

とりあえず、リディアちゃんを入れて、イベントもハードモードまで攻略完了しました(*'▽')

Nの聖装をいっぱい手に入れておかないとね~。頑張って周回しなきゃ(´ー`)

そんなわけで、しばらくはリディアちゃんをお気に入りにしようと思います!

ホーム画面のセリフも可愛いので聞いてみてね!


【3月限定クエスト・延長戦2攻略完了】

3月限定クエスト・延長戦2はクリアできました(*'▽')

安全策で回復魔法が使える子を中心にして、ポリンのデバフとシャロンの盾で粘り勝ちしました。エレメンタル系がいなければ楽ですよねw

3月限定クエスト・延長戦2初回クリア動画


【雑談】

クエスト挑戦前に敵編成が見られるようになりましたね。

あと、ボスも属性だけは分かるようになったのはありがたいですね。ぶっちゃけ、ボスの属性に合わせて編成することが多く、今までは属性確認のために試しの出撃してたので、それが無くなるのは嬉しいですねぇ。少しずつでもこういう改善をしてくれると嬉しいですね。

2019年3月29日発売、あざらしそふと最新作「メイドさんのいる暮らし」の体験版をプレイしてみました(*'▽')

まぁもう発売1週間前ではありますがw

メイドさんのいる暮らし キャラクター紹介
北見佑馬
本作の主人公。職業はシステムエンジニア。学校で習ったプログラミング技術以外は何の取り柄もない。
会社と家を往復するだけの毎日に嫌気がさしていたが、イヴと出会ったことで、生活が一変した。

イヴ

倒れていたところを佑馬に助けられ、そのお礼として、佑馬のメイドとして仕えることになった謎の美女。
あらゆる言動において品を感じるが、メイドとしての振舞いが完璧すぎて感情が読めず、それが彼女の素なのか、それとも仕事の一環としてなのかが判断つかない。

メイドさんのいる暮らし 体験版 あらすじ
自分の家の前で倒れていたイヴという名の女性を助けた佑馬は、お礼として佑馬に仕えたいという彼女と同居生活を始めることになった。
仕事から帰ってくると迎えてくれて、掃除や洗濯、料理までしてくれるという何不自由ない至れり尽くせりの生活。ただ、女性と話す機会が少なかった佑馬にとって、美人メイドのイヴとの暮らしは刺激が強すぎたようだった。
しかし、イヴに膝枕してもらうと、幼い頃に母親にしてもらったような感覚になり、彼女から感じる母性に少しずつ気持ちも落ち着き始め、気が付くとイヴの膝の上で寝てしまうのだった。

メイドさんのいる暮らし 体験版 感想
本当の導入部分だけしか見られないため、何とも言えませんが、おっぱいです。うん、脱衣所でのバスタオル姿でおっぱい。膝枕でおっぱい。おっぱいです。さすが、Dカップは普通乳と豪語するあざらしそふとさんです(爆)
個人的に最初に絵を見たときはそれほど好みな絵ではないなと思ったんですけど、実際にゲームとしてプレイして見てみると、割と良い感じに思えました。谷間の質感とかなかなかでした。まだイヴの性格が掴み切れてないのもあるので何とも言えませんが、何でも受け入れてくれそうな母性は良かったと思います。
あとはHシーンが見られれば良かったんですけど・・・製品版で見るまでのお楽しみですかね。Hシーンの回数は4回と少ないみたいですけど、おっぱいいっぱい見せてくれると嬉しいなぁ(*´ω`)

「メイドさんのいる暮らし」の公式サイトはこちらから↓

キャラ紹介のネタバレ部分を見るに、Hシーンが少ないのは、多少なりともシリアスなシーンがあるからなのかしらね?

先日のイベントにて登場したアユミちゃんが★1でガチャに追加されました!!

ちょっとドジっ子属性がある可愛い後輩キャラですね。先輩って呼んでくれるのが非常にポイントが高く、スタイルも良いので、すぐに気に入りました。

いつかガチャかイベントキャラとして登場して使えるようになるんだろうなぁと思ってましたが、案外早く実装されましたね~。★1ですけどw

そんなわけで、早速ガチャってみたところ・・・。

単発チケット2枚あったのでそれで出たらラッキーって思ったけど、さすがに出なかったので、10連でやってみたところ、一発で出てきてくれました(*´Д`*)b

★1だから才能開花に時間がかかるものですが、自分は先月分のバレンタインお姉ちゃんと1周年記念の無料10連で大量に入手してた秘石を残してたので、一気に★5まで開花させちゃいました!

うむ、可愛い(*´ω`)b

この子はちょっと残念系で頼りないところがまた良いんですよね~。

うむ、可愛い(*´ω`)b

性能的には中衛のデバフ系って感じですかね。ユニバが暗闇&混乱だし、アリーナ戦では活躍してくれそうです。実際、この子入れたら久しぶりに2連勝しましたw

しばらくはアユミちゃんメインにしようかなと思ってます!


【ルナの塔攻略2019年3月分】

ルナの塔、今月は89階に辿り着いたところで終了しました(*'▽')

次の90階でまた躓きそう・・・w 模擬戦が導入されたはいいけど、模擬戦で上手くいっても本戦であっさりやられてしまうということもたびたびあるので、面倒くさくなってもうぶっつけ本番になっていますね(爆)

トッププレイヤー達に追いつく日は来るだろうか(´ー`)?


【メインクエスト進行状況】

メインクエストはようやく未開の地までたどり着きました(*'▽')

実はメインストーリーの読み進みが非常に遅く、全然読んでないので、そろそろ集中して見なきゃなって思ってます・・・が、プリコネって1回あたりの話が長めなので、見られる時間があまりないんですよね~。キャラクターの方はステータスボーナスがあるので、少しずつ見ていってるんですけど。

とにかくメインクエストを進めて、装備品を早く紫装備にしたいんですけど、なかなか思うように進まないですね。今回のエリアもボスまではスムーズにいったけど、ボスが倒しきれずにタイムオーバーになってしまいます。物理アタッカー系が軒並み★3止まりで、★3だとそろそろ辛いので、才能開花させていきたいですなぁ・・・秘石はアユミちゃんに使っちゃいましたけども(爆)

サービス開始前の事前登録をして、お気に入りの子のSSRを入手し、サービス開始直後は少し集中してプレイしてたものの、それ以降は数ヶ月に1度ログインする程度だった「ぼくらの放課後戦争!」を本格的に始めてみました(*'▽')

まぁ、もちろん18禁版の方ですけどw

この作品は、日中は普通の学園生として生活していますが、放課後になるとアクマが解放され(理事長の仕業であるが)、様々なトラブルが発生するというお話です。プレイヤーの分身である主人公はそういったトラブルを解決する風紀委員の委員長で、顧問の先生や幼馴染の小春ちゃんなどの協力を得て、トラブルを解決していきます。メインストーリーを進めていくと、風紀委員の数がどんどん増えていきますが、風紀委員は主人公以外は女の子ばかりというハーレム状態です。

運営にぱれっとの親会社があるし、キャラのイラストを担当しているのも、エロゲの原画で活躍されてる方が殆どですので、エロゲ好きには向いていると思いますです。

私好みの巨乳キャラも揃ってるしな!(爆)

基本的には一般的なRPG系のソシャゲと同じでスタミナがある限り、戦闘を続けることが出来、メインストーリー、イベントストーリー、デイリークエストなど様々なミッションをクリアしていき、女の子たちと仲良くなっていきます。女の子からの好感度がMAXになると18禁版ではHシーンが見られます。HシーンはSSRのものだとアニメーションします。SRも一部はアニメーションで動きます。
ヒロインとなる女の子は少しずつ増えてはいますが、基本的に追加されていくのは既存ヒロインの別衣装verがほとんどであるため、1人の女の子を育てていきたいっていう人にも向いていますね。

そして、自分のお気に入りはこの子!

アンドロイドのアイリスちゃんです!素直な性格で可愛くてロリ巨乳。最高です(*´ω`)b Hシーンも結構おっぱい見せてくれますしね~。

ゲームのメインとなる戦闘ですが、こんな画面になります。

前衛2人、後衛3人、助っ人1人の計6人PT編成になります。

先ず、HPがキャラカード下にある緑色のゲージになります。これが無くなると当然戦闘不能になります。

武器のようなアイコンは近接攻撃系なので前衛に配置した方が良く、火の玉の色違いっぽいものは術攻撃になるので後衛に配置した方が良いというようになっています(例外もありますが)。そのアイコンの右上に表示されている「ALL」は必殺技の効果範囲が全体になります(回復や補助の場合も同様)。まぁ単体か全体かの2種類しかありませんね。攻撃はキャラのカードの部分をクリックすると通常攻撃を繰り出し、青いゲージが3以上溜まり、アイコンをクリックすると必殺技を使えるようになります。
必殺技のゲージは攻撃せずに待機状態にしてターンを終了させれば貯まっていき、ゲージが3つ以上貯まったら必殺技が撃てるようになります。報酬分等を考えると、必殺技を使っていったほうがお得だし、戦闘時間も速いです。まぁその分、手動での操作を強いられるという欠点はありますが・・・必殺技優先しろっていう指示さえ出されば完全オート戦闘になれそうなんだけどなぁ。今のところそれが難点ですな。
色については、赤が攻撃メイン、紫が状態異常やデバフ効果があるもの、緑が回復、青がバフ効果となっています。

まぁ普通のRPG系のソシャゲですな。育成も経験値制で自然に上がっていくし(経験値が少なすぎるため、基本的にはレベルアップはトレーニングマップ上級で上げることになりますが)、そんなに難しいシステムではありません。シンプルだと思います。キャラが可愛いなって思ったらオススメしますw

そんなわけで、現状の自分のSSRキャラ所持状況はこんな感じです。

意外とSSRは出やすいですが、やはり欲しいのとは違う子が出やすいw お気に入りの子のSSRが出たときは課金しないように注意しないと・・・w


さて、現在開催中のイベントですが・・・。

レイドボス戦になるので少し面倒ですけど、レイドボスのアクマは全ての難易度で最大にしておきました(*'▽')b

レイドボスに関しては、徐々に強くなっていきますが、大体1PTで倒せる強さかな。HARDだけはどうしても倒しきれないですけどね~。まぁ倒せなくてもイベントポイントは増えるので倒しきれなかったら救援という形でいいと思いますです。

イベント課題についても消化しておきました。

新キャラの梓は男装女子ですが、特に好みというわけでもないので、報酬のために限界突破だけさせておいて、全然使ってませんね(´ー`)w

やはり好みな子だけ使い続けてしまいますね~。自分、かなり偏ってますw アイリスちゃんだけは絶対に編成の中に入れますしね!

そんなわけで、これからも、ちょくちょく「ぼくらの放課後戦争!」のプレイ記録を報告しようと思います!