就活を通して学んだ3つのこと | 汚れを知る凡人の綺麗な心

汚れを知る凡人の綺麗な心

就職活動を通じて汚い世界と自分のやりたいこと、どちらにも魅力を感じ自己肯定しつつも卑下しつつ就活を終えるまで書き上げていく予定です。

今年ももう終わりなので自分の体験を言語化しよう。

今年はゼミなんかでメンタル追い込んで始まり
意識高めにインターンなんか行っちゃったもんで
さらに優秀なやつとばっかり会って意識が高まり続けました

そんなかで重要だなと思ったこと、
当たり前のことを言語化して来年以降本番の就活に役立てよう

1、要は能力高ければいい
これにつきる。能力高ければどこでも通じる。
その能力ってのが当たり前なんだがゴールであったり
最後のアウトプットを見据えた議論ができる人ってのが
いわゆるロジックも通ってて発散もできて能力高いなあと
やりたいこととか最終像とか自分にも照らし合わせて就活しますうん

2、一人の力は意外と知れてる
能力高いやつ何人か見たけど、一人でアウトプットって
あんまできてないのですよね、だから多分みんなで作る能力は必要かと。
というか、能力高いやつがいい案思いついてガシガシ進めてても
周りがついてこれンとイマイチアウトプットとしては高くない、
そこでいわゆるコミュニケーション能力(笑)があるかないかで違うのかなあ
とふと思う、相手と自分の意見をすりあわせる方が気持ちいいしな

3、準備大切
ビジコンとかインターンとかで結構アツイなと思っても
時間なくて言語化うまくいかんくて悔しい思いしたこと何度もあるし
聞く側の立場に立てば意外とわけわからんとかあるから
想定外の質問に対していかに本質的に話せてるかってやっぱ重要

うーん、うまくまとまらんけど思考のプロセスを
言語化することが今の自分にとって重要やからこれでよしとするか