かくかくしかじか | 汚れを知る凡人の綺麗な心

汚れを知る凡人の綺麗な心

就職活動を通じて汚い世界と自分のやりたいこと、どちらにも魅力を感じ自己肯定しつつも卑下しつつ就活を終えるまで書き上げていく予定です。

言葉の響きがいい
かくかくしかじか。

夏インターン行ったベンチャー企業最終面接まで来ていいと
言ってくださいましたが、このままでは絶対落ちるので
期間を開けて見つめ直してくださいとのお言葉。

嬉しい気持ち半分辛い気持ち半分で複雑な気持ち。

確かにあのままで通してくれた方が自分のためにはならない。

むやみやたらに動いていても仕方ないと思う反面
いざ腰を据えて自分と向き合うのはなかなか難しい。

周りで内定が決まっている現状を考えると焦るし
自分よりも優秀な人ばっかり見ていると
何をしても追いつけないように感じるし
そう考えたところで何もならないし
授業には出てなさすぎてそろそろ情弱過ぎて死ぬし
いろいろ手詰まり。

ここから頑張っていきましょう。

何を頑張りましょうか。←いまここ

自己分析をしてみるともうどこにも行けないだろうなと挫折。
すぐに来るはずの面接の結果も来ずに電話の連絡もなく
メールで祈られ、となり、もう精神の疲弊があるので
説明会とかに行きまくって気づかないふり。そしてたまに気づいて凹む。

やっぱり周りと比べる自分の性格治して今の自分と
向き合っていくのが一番だなと思いつつも行動できてないのかなあ。
向き合います。