変わらぬ応援光景今シーズン最初の甲子園の阪神対巨人を見ました。阪神は金本監督就任してから二年余りたちましたが、どんどん若手を積極的に起用しても定着していないためと阪神の応援団の頭の固さためなのか昭和時代末期の汎用応援歌がよく流れていました。またラッキーセブンのファンファーレも変わっていなかった。 ただ、今年からアウェイチームのラッキーセブンの時にその球団の応援歌が流れるようになったのは喜ばしいです。