研究室の先生に頼まれて、wheezyを試してみることに。
/etc/apt/sources.list の編集
$ sudo vi /etc/apt/sources.list
deb cdrom:~ の行を
# deb cdrom:~ として、インターネットからのインストールのみになるようにした。
テキストエディタの Emacs をインストール
$ sudo apt-get install emacs
グラフ描写ソフト gnuplot については、最初からインストール済み。
emacs 上で gnuplot mode を使用できるように gnuplot-mode をインストール
$ sudo apt-get install gnuplot-mode
texlive のインストール
TeX Wiki を参考にした。
$ sudo apt-get install texlive-full
ここまでで、仮想ハードディスクの使用量を確認したところ、8.6GB を超えていた。
xdvik-ja は上記パッケージに含まれないため、単独にインストール
$ sudo apt-get install xdvik-ja
texmf.cnf を編集
$ sudo cp /usr/share/texmf/web2c/texmf.cnf /usr/share/texmf/web2c/texmf.cnf.org
$ sudo emacs /usr/share/texmf/web2c/texmf.cnf
$ diff /usr/share/texmf/web2c/texmf.cnf.org /usr/share/texmf/web2c/texmf.cnf
548c548
< bibtex,bibtex8,\
---
> bibtex,bibtex8,bibtexu,pbibtex,upbubtex,biber,\
550,552c550,552
< makeindex,\
< mpost,\
< repstopdf,\
---
> makeindex,mendex,texindy,\
> mpost,pmpost,\
> repstopdf,epspdf,extractbb,\
gostscript のインストール
$ sudo apt-get install gv
フォントの設定(IPAexを利用)
$ sudo updmap-setup-kanji ipaex
サンプルを作成、dviファイルを作成、PDFを作成
$ emacs sample.tex&
$ platex sample.tex
$ dvipdfmx sample.dvi
$ gv sample.pdf
正常に表示できていた。
後は、研究室で作成しているスタイルファイルを使っても大丈夫かを確認しないといけない。
euc ではなく、utf が使えるのが大きな利点だよなぁ。
最新のwheezyの一つ前のバージョンだが、研究室で使っているものがsqueezeであるため、こちらをインストール。
/etc/apt/sources.list の編集
$ sudo vi /etc/apt/sources.list
deb cdrom:~ の行を
# deb cdrom:~ として、インターネットからのインストールのみになるようにした。
テキストエディタの Emacs をインストール
$ sudo apt-get install emacs
グラフ描写ソフト gnuplot をインストール
$ sudo apt-get install gnuplot
emacs 上で gnuplot mode を使用できるように gnuplot-mode をインストール
$ sudo apt-get install gnuplot-mode
squeeze については、ひとまずここまで。
/etc/apt/sources.list の編集
$ sudo vi /etc/apt/sources.list
deb cdrom:~ の行を
# deb cdrom:~ として、インターネットからのインストールのみになるようにした。
テキストエディタの Emacs をインストール
$ sudo apt-get install emacs
グラフ描写ソフト gnuplot をインストール
$ sudo apt-get install gnuplot
emacs 上で gnuplot mode を使用できるように gnuplot-mode をインストール
$ sudo apt-get install gnuplot-mode
squeeze については、ひとまずここまで。
たった1分で人生が変わる 片づけの習慣/小松 易

¥1,365
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書籍紹介初の今回は、小松 易さんの「たった1分で人生が変わる片づけの週間」について紹介します。
本書籍では、日頃放置してしまいがちな「片づけ」をすることで人生が良い方向に向かうと紹介されています。
片づけとは「かたを付ける」つまり物事を一度リセットし、新しい物事を受け入れる体制を作る。といったテーマで終始書かれています。
確かに、昔にずっととらわれているままでは、新しいことに挑戦することは難しい。
新しいことに挑戦できないということは、人生は現状維持となる。
でも、周りの人たちの人生が好転したとすると、現状維持なのに悪化したと錯覚してしまう。
こう考えると、新しいものを受け入れることは人生を好転させるきっかけになるのではないでしょうか??
また、「もったいない」についても述べられていて、「ものが生かされないことこそもったいない」という言葉で締めくくられています。
これも、確かにその通りだと感じますね。
ものは生かされてこそ存在の意味が生じてくるわけで、生かされないなら、その場に存在しているものは、ただのゴミに成り下がるのではないでしょうか??
自分もこれから少しづつ片づけを行なって、人生を好転させたいと思います!

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確かに、昔にずっととらわれているままでは、新しいことに挑戦することは難しい。
新しいことに挑戦できないということは、人生は現状維持となる。
でも、周りの人たちの人生が好転したとすると、現状維持なのに悪化したと錯覚してしまう。
こう考えると、新しいものを受け入れることは人生を好転させるきっかけになるのではないでしょうか??
また、「もったいない」についても述べられていて、「ものが生かされないことこそもったいない」という言葉で締めくくられています。
これも、確かにその通りだと感じますね。
ものは生かされてこそ存在の意味が生じてくるわけで、生かされないなら、その場に存在しているものは、ただのゴミに成り下がるのではないでしょうか??
自分もこれから少しづつ片づけを行なって、人生を好転させたいと思います!
