家の玄関扉の前に、コーギーと思われる犬がいました。
優しい雰囲気で、健康そうなその犬は何故かそこから離れようとはしません。
まるで私の傍に居たいかのようです。
何故?
可愛がられているようにしか見えない犬。
家出してくる訳はない。。。
私の所へ、何故いるの。
有難い、優しい犬さん。
※ご挨拶をお読みください
家の玄関扉の前に、コーギーと思われる犬がいました。
優しい雰囲気で、健康そうなその犬は何故かそこから離れようとはしません。
まるで私の傍に居たいかのようです。
何故?
可愛がられているようにしか見えない犬。
家出してくる訳はない。。。
私の所へ、何故いるの。
有難い、優しい犬さん。
※ご挨拶をお読みください
某有名私大(法学部)学生と噂されている女優さんが夢に出てきました。
なにやら舞台のような場所です。
置いてある物を持ち去るようでした。
大きな布を敷いて、その上に物を数十個、四角形に並べ、
固定するためなのか、ラップでぐるぐる巻きにしてから、全体を布で上手くまとまて
他の持ち物と一緒に持って出ていきました。
見張り役なのか男性が3人ほどいて「早くしないと見学者がくる」と言っていました。
男性の一人は父親のようでした。
外へ出て、周辺はマンション群でしたが近くには森林もある、そういった場所でした。
※ご挨拶をお読みください
深夜に母が帰宅しました。
他界している母が夢に出てくることは、あまり気持ちのいいものではありません。
夢の中の私でさえも、幽霊かも?と疑っています。
テーブルに、家族それぞれの席に、横に倒した木彫りの人形を母は置いたようです。
一つ一つ、ラップにくるまれています。
何故ラップにくるまれているのか?
なんとも不思議です。
※ご挨拶をお読みください
畳の部屋がたくさんある家に住んでいるようです。
ふすまで、仕切られています。
ピアノの位置を隣家と話した位置に移動させたいと思いました。
何故か、軽くて自分で動かせました。
広い土地もあるようです。
畑のスペースまであります。
穏やかな日常の風景でした。
今、私は幸せなのかもしれません。
※ご挨拶をお読みください
外出中に、気がついたら、屋内にいるようです。
5人程度のグループで手作りケーキを作っていました。
種類も数もたくさん作られていました。
最も印象に残っているホールケーキは、
見た目はレアチーズケーキですが、どうもレモンケーキのようです。
それらのケーキは模擬店?で販売されていました。
こんなにも穏やかで平和な夢は、めったに見ることはありません。
それで、覚えていられたのかもしれません。
※ご挨拶をお読みください
今年も、目が覚めた瞬間、夢を忘れてしまうことが多く。
今朝見た夢も、20分ほどで、もう思い出せなくなっています。
(書くつもりでした)
2日前に見た夢を、ちょっとだけ覚えていますので、
そちらを、書き記します。
でも、本当 に、ちょっとです。
家の中に居ます。目まぐるしく変化していきます。
私以外にも知らない人が大勢いました。
突然、家の中がプール(多分、水)状態になりました。
※ご挨拶をお読みください
眠りは浅い眠り、深い眠りを繰り返しています。
夢は、浅い眠りの時に見ると言われています。
誰でも毎日のように見ているようですが、だいたいが目が覚めた瞬間で忘れてしまいます。
今年は夢の記憶がなく、印象深さからではなく、ようやく書く事ができます。
家の中と思われる、部屋にいます。
窓が見えて、和室で生活しているようです。
大判のタオルを整理している私がいます。
何処に置くか迷って、とりあえず、レジ袋の中に入れて分けて置いていました。
そのまま出かけて行った所は、大衆食堂のようです。
女性客しかいません。知っている人もいて軽く挨拶しました。
メニュー表がなく、探して、注文した物は小籠包とオレンジジュースです。
店員さんが、両方とも凄いわよ。(お得感のあるという意味で言っているような気がしました)
そこで目が覚めました。
※ ご挨拶をお読みください
就寝時間が遅くなった日でした。
自分の部屋で寝ています。
背中に違和感を感じました。
どうやら2人の得体のしれない生き物が居着いている様に感じました。
この得体の知らぬ生き物は、言い争いをしていて、
私は乗っ取られるのではないかと、恐怖を感じました。
かなり、うなされていたようです。
※ご挨拶をお読みださい。