帰省などの最中だろうに、台風のために交通機関は麻痺。名古屋東京間の新幹線は終日運休らしい。

台風がそれた東海地方は晴れて、猛暑。


今、県立図書館へ。四冊返却したが、読めたのは一冊だけ。

新たに、五冊も借りたが。

今日借りた本


池永陽

「いちまい酒場」

講談社文庫、202405


中山七里

「ヒポクラテスの悔恨」

祥伝社文庫、202306


「ヒポクラテスの悲嘆」

祥伝社、202403


アンガス・フレッチャー

「世界はナラティブでできている

なぜ物語思考が重要なのか」

青土社、202404-05


村井康司

「ページをめくるとジャズが聞こえる

村井康司《ジャズと文学》評論集」

シンコーミュージック・エンタテイメント、2020


今日はさらに三洋堂書店にまで足を伸ばし、古本文庫を久しぶりに購入。

今日買った本


内田康夫財団事務所

「奇譚の街  須美ちゃんは名探偵!?」

光文社文庫、202405


山本甲士

「民宿ひなた屋」

潮文庫、2022-2024


佐伯泰英

「芋洗河岸1 陰流苗木」

光文社文庫、202401


「芋洗河岸2 用心棒稼業」

光文社文庫、202402


「芋洗河岸3  未だ謎」

光文社文庫、202403