19日に第一巻を読了後、続きを読んできて、今、最終の第五巻を読み終える。
いつもは内容の概略でも書いておくのだが、金庸の作品は、展開が次々と変わり、読んでいて面白いものの、あらすじを書こうにもとりとめがないし、まあやめておこう。
最終巻の最後のエピソードには、前に読んだ「倚天屠龍記」に繋がる人物が登場している。
郭靖の次女の娘郭襄、張君宝、少林寺の僧覚遠。九陽真経をめぐる物語。
これはすでに読み終えているから、次はまた別の作品を借りようかと思う。
19日に第一巻を読了後、続きを読んできて、今、最終の第五巻を読み終える。
いつもは内容の概略でも書いておくのだが、金庸の作品は、展開が次々と変わり、読んでいて面白いものの、あらすじを書こうにもとりとめがないし、まあやめておこう。
最終巻の最後のエピソードには、前に読んだ「倚天屠龍記」に繋がる人物が登場している。
郭靖の次女の娘郭襄、張君宝、少林寺の僧覚遠。九陽真経をめぐる物語。
これはすでに読み終えているから、次はまた別の作品を借りようかと思う。