なんか一瞬、今日が何曜日だったかが、わからなくなった。
週明けの月曜日なんだ。最近は土日の連休が主だから、日曜だけの一日休みで、感覚が狂ったか。
出勤時には曇り空で、それほど暑くもないと喜んでいたが、職場につく頃には青空になり、日差しが暑くなる。
棚卸しもかなり終わっていて、パートさんたちは出荷に追われてた。
することもなく、商品棚の空いてるところを埋める作業をしていたら、棚卸しの手伝いを頼まれる。出荷が忙しくて、担当者ができないということで。
冬用のマフラーやショールの数量確認。大きな箱にバラで入っているので、取り出して数えるしかない。手間がかかるが、仕事がないものにはありがたい。クーラーのかかってる場所にいられて幸せ。
仕事帰りにまた、市立図書館分館へ。
明日が期限の二冊は延長できたが、明後日が期限の三冊は延長ができない。ならば早く返すかと。
そして、新たに二冊また借りてきた。
一冊は前にきちんと最後まで読めなかった本。一冊ははじめての作家さん。
今日借りた本
真梨幸子
「縄紋」
幻冬社、202005
斜線堂有紀
「ゴールデンタイムの消費期限」
祥伝社、202101
県立も明日が期限の本が三冊あるが、幸い、延長ができた。これでほとんどを、盆休みに読める体制にしたものの、はたしてどれだけ読めるかな?全部とは言わないが、半分はちゃんと読み終えて返したいのだが。
延長できたのはいいが、すぐに返す本かなくて、図書館へいく口実がなくなってしまい、どうするか悩むな。古本見に行くしかないか。するとまた、本が増えるんだろうな。
佐伯さんのシリーズで私が読んでるものの新作がそろそろ出るんじゃなかったかな。確かめておこう。