今日も朝出掛けようとすると、車がびしょ濡れだった。いつ降ったのやら。
日中は晴れて、予報によれば、月はじめの気温とか。
今日も朝からラベルはずしをする。
30個口の16個と、3個口が2口で6個の出荷用を先に済ませる。
昼前にまずは出荷を済ませる。6口で、合計43個の出荷。
休み中の取り置きとして、20個か30個くらい、ラベルをはずしておこうと思っていたが、他にも使うものがいて、残ったのは13個のみ。午後はそのラベルはずしをして過ごす。合間に他の出荷の荷造りをする。今日はかなりの出荷量。九州など遠隔地の年内配達の荷物の集荷は今日までということで。
仕事帰り、県立図書館へ。
返す本はない。
新たに借りたのは結局、2冊だけ。借りる予定だった隆さんの本は見直して見ると、いまいち気が乗らず、やめた。本棚を回ってみると、新刊もいくらか目に留まるが、読めるかどうかと考えると、決め手がなく、結局また前から気になっていた本を2冊だけ。
今日借りた本
赤羽研三
「<冒険>としての小説
ロマネスクをめぐって」
水声社、2015
荒山徹
「柳生百合剣」
朝日新聞社、2007
明日はBOOK・OFFへ行くつもり。
ビデオも結構たまってきて、重複してるもの、もうあまり見る気のないものなどを、始末しようと思う。CDも少し。
いくらになるかわからないが、処分するつもりで持っていく。
本当は文庫をまず処分しないといけないが、数がありすぎるのと、まだ読んでないものが多いので、迷ってしまうから。
少なくとも来年には半分くらいは処分したいと思う。読めないだけでなく、読む気がもうなくなったものも結構あるので。
県立図書館の借りてる本は、今日ので5冊。もう一回、木曜にでもいこうかと思う。市立は年内はもういい。というか、もう限度一杯借りてるので。もしも、水曜木曜で、1冊か2冊読めたら、返しがてら行くかもしれないが。まあ平日に読むのは無理だろうな。
仕事も金曜まで、あと三日。年末と正月の休みにはいるが、何の予定もない。
一応まだ喪中だから、神社参拝も遠慮した方がいいだろうし、正月飾りもしない。ただの長期休暇となる。今年は、今月28日の土曜から、正月5日の日曜まで、9連休となる。読書に専念するのがいいだろう。
問題は大掃除だが、まあいいか。お目付け役の母がなくなり、怠けぐせが止められない。妻は年内一杯仕事らしい。
それと雪はどうか。年内にはもう降らないのか?でも、今週末にでも、車のタイヤだけ、スタッドレスに変えた方がいいかな。