朝は晴れていたが、昼前後からか、雨になり、今も降り続けている。今夜から明日にかけて、ひどくなるという予報が出ていた。三重県南部や愛知県三河に警報が出たと、先程見ていたテレビで、テロップが流れた。
台風がまた接近してるらしい。上陸することはなさそうだが、雨に影響を与えそう。

今日も注文はわずかと思っていたら、昼前に大口が来る。午後にも来て、今日の私の出荷は、5口で100個くらいになる。おかげで、数が出る商品の残りがさみしくなってきた。次のコンテナの入荷は来週の水曜日。それまでに、欠品するかもしれない。
あとは、先週の続きのシール貼りをして過ごす。

仕事帰り、市立図書館分館へ。連休中に読了した6冊を返却して、残りは1冊だけ。
新刊がいくつも入ってるようだが、あいにく本棚には残っていない。
それで、見て回って、前に読めなかった本などを借りる。
今日借りた本

瀬名秀明
「魔法を召し上がれ」
講談社、201905

高田崇史
「軍神の血脈 楠正成秘伝」
講談社、2013

誉田哲也
「ノーマンズランド」
光文社、2017

「ドンナビアンカ」
新潮社、2013

最初のが前に読めずに返した本。
3番目のは、姫川シリーズの最新作。
4作目は、昨夜読み終えた「ドルチェ」の続編。所轄の女刑事、魚住シリーズ。

明日は祝日になるのか、仕事も休み。雨の予報が出てるし、外出はしたくないが、県立の本の返却期日になっているので、返しに行かないと。
昨日少し読みかけたものの、借りたときの予想ほど面白くなく、ほとんど読めないまま返すことになる。
あまり知られていない冒険者について書かれた本。太平洋を航海したキャプテンクックとか、大西洋を泳いで渡った男とか、作家スティーヴンソンの知られざる冒険小説など。