昨深夜は、雷鳴が轟き、怖かった。近くに落ちたかのようなものすごい音が聞こえた。
予報では今夕も雨マークが出ていたが、帰宅する頃は幸い降られずにすんだ。
今日は注文が少ない。私の出荷は、1口6個だけ。
シール貼りを続けて、午後遅く完了。
その後は、商品棚を埋める作業を2往復。
明日は午後にコンテナ。朝は商品棚を埋める作業をしようかと思う。
仕事帰り、給油をしてから、市立図書館分館へ。
3冊返却。
新たにまた3冊借りる。
今日借りた本
天野純希、今村翔吾、木下昌輝、
澤田瞳子、武川佑、矢野隆
末國善己ー解説・ブックガイド
「戦国の教科書」
講談社、201907
高樹のぶ子
「少女霊異記」
文藝春秋、2014
森見登美彦
「太陽と乙女」
新潮社、201711
最初の本がまず目に留まった。6人の作家による、それぞれテーマに沿った短編小説があり、そのテーマに関する解説や、別の小説を紹介することで、そのテーマを学ばせる教科書となっている。
読みやすそうで面白そうに思えて借りた。
二番目もタイトルに引かれて手に取ってみると、案外おもしろうそうな気がして、借りた。
3冊目はもう何度も借りてる本。今度はどのくらい読めるか?
明日は県立へいくか、BOOK・OFFへいくか、まだ決めかねている。先日、2冊返却したものの、何も借りなかったことから言えば、特に借りたい本はないが。