いつ降りだしたのかはわからないが、朝から雨。
今日から交通安全週間ということで、今朝は役員全員での街頭指導。といっても、幹部二人は来なくて、部長は奥さんが代わりに来てた。5人参加。
7時半から8時まで。
今日は11日ということで、お定飯の日でもある。今までは亡き父の月命日である11日に、お寺さんに来てもらい、お経をあげてもらっていた。4月に母がなくなり、その月命日の28日に変えてもよいが、従来通り11日にしてもらった。5月6月は母の中陰法要があったので、お定飯はなかったが、今月は母がなくなって初めてのお定飯。8月は百ヶ日法要があるので、お定飯はなし。9月は、亡き父の二十七回忌。お寺から案内が来ていたが、お定飯と兼ねることができるのかどうか?
ともかく、今日は私が出られないので、妻に出てもらう。早朝のパートに出てるので、休んでもらう。
先日の塔婆の名入れの布施を出す。2本で5千円では少ないのかどうか?
交通安全のあと、出勤。8時代とあって、東から西へ市街地を横断するのに渋滞で時間を食ったものの、9時までに職場に到着。
ちょうど、コンテナの荷下ろしが始まったところ。今日は営業が3人と内勤2人の5人しかいない。一応、紙パレットに載った状態で、積まれているが、足元がつぶれたりして、ハンドではすくえず、急遽レンタルした小型のフォークリフトで引き出す。ハンドが使えないと、2階の倉庫に片付けられないので、木製のパレットに10枚ほど積み替える。
私の注文はわずかに3個だけ。だから昼前は、商品棚の空いたところを埋める作業をする。午後は昨日やり残したシール剥がし。
仕事帰りに、駅ビルにある市立図書館分館へ。3冊返却したあと、隣のビルにある三省堂書店へ行き、佐伯さんの新刊文庫を購入。
そのあと、図書館でまた3冊借りる。
今日買った本
佐伯泰英
「旅仕舞
新・酔いどれ小藤次14」
文春文庫、201907
今日借りた本
池永 陽
「おっさんたちの黄昏商店街」
潮出版社、201903
降田 天
「偽りの春」
角川書店、201904
木間のどか
「AGRI 三鷹台おでん屋心霊相談所」
文響社、201811
前2冊はどうやら新刊らしい。3冊目は昨年末に出てるようだが、これは先日読めずに返した本。
次の返却日は、市立が来週の火曜に3冊、木曜に2冊あり、県立は金曜に4冊もある。明後日の土曜からは三連休なので、この間にできるだけ読みたいと思っているが、どこまで読めるかな?特に、県立のは4冊とも小説ではないから、果たして読めるかどうか?少しでも目を通せるかどうか?