今日は午前中、母親の死に関わる手続きをする。市役所関係と、郵便局の普通預金、簡易保険。ただ母親が契約者だった保険は、簡単な相続手続きのため、妹の署名、捺印、及び印鑑証明書が必要とのことで、後日に持ち越す。
引き続き、明日は銀行や農協の預金の手続きをしようかと思っていたが、連休明けで仕事が忙しいので、後日にすることにした。これらは残金があまりないので、急ぐ必要はないだろうと。
あと市役所で、年金請求の手続きをするように言われた。亡くなったのが年金支給後だったので、もうないと思っていたが、年金は4月に支給されても4月以前の分で、4月分はこれから支給されるとか。だから多少はまだ年金が残っているので、その相続の手続きが必要とか。ただ。それは年金事務所へいくいく必要があるとか。
午後に出勤。注文殺到で今日も忙しい。私の出荷は、合計で40個くらい。
午後に出勤する途中に、県立図書館へ寄る。今週に期限となる3冊を返却。
仕事帰りに、市立図書館分館に寄る。
今週が期限となる6冊を返却。これで借りてる本はゼロとなる。
新たに3冊を借りる。
今日借りた本
荻原浩
「花のさくら通り」
集英社、2012
逸木裕
「星空の16進数」
角川書店、201806
麻見和史
「死者の盟約 特捜7」
新潮社、2016
どれもはじめてではない作品。前2作は、最後までまともに読んでないからいいが、3作目は、昔読んだことがあると思うが、中を拾い読みしてみたが、全く覚えがなかったので、借りることにした。それというのも、これと言う本がなかったから。新作はいくつか蔵書に入っているようだが、それらは1冊もなかった。
今日は県立では返却しただけで、すぐに図書館を出たので、明日の仕事帰りに寄って、読みたい本がないか探してみようと思う。今日読めないまま返した本にも多少未練はあるものの、やはり小説以外は読めなさそうなので、再度借りるのはやめておこうかと思う。まだ手元に3冊はあるので、読みたいものがなければ無理に借りなくてもいいだろう。