昨日の予報では夜になって雨だったが、どうやら、それはなくなったようだ。
今週は何か疲れた。ひとつには深夜遅くまで起きていて、睡眠時間が少なかったため。とはいえ、本を読んでいたわけではなく、漫然とネットサーフィンしていただけで、後になれば、無駄な時間だったと反省するばかり。
本も読めてないし、気分が盛り上がらない。
明日の土曜は仕事は休みだが、春になって、庭の雑草もかなり延びてきた。明後日に日曜には、町内を回る御輿も回ってくるので、見える範囲だけでも、草引きをしてほしいと、母に言われた。
今日も注文は少なく、私の出荷は、1口3個のみ。
朝イチで、コンテナの荷下ろし。今回はパレット積みはわずかで、あとはバラ。やはり、種類別にパレット積みをするのはしんどい。
そのあとは、切れていた商品が入荷したので、そのシール貼りをしたあと、取り置き商品のセット組などして、過ごす。
仕事帰りに、市立図書館分館へ。
3冊返却して、新たに2冊借りる。
いつもの本棚を一周するも、これというものがなく、結局、前に借りたが、読めずに返した大倉さんの刑事物を借りることに。もう1冊借りたいと、海外文学やエッセイの棚をみて回り、森見さんのエッセイを借りることに。読書や小説家にまつわる話が、メインのようなので、借りることに。
今日借りた本
大倉崇裕
「死神刑事」
幻冬社、201809
森見登美彦
「太陽と乙女」
新潮社、201711
次の図書館本返却日は、来週の火曜に、市立で2冊だけ。荻原浩さんと周防柳さんの2冊の小説。土日連休なら楽勝だが、はてどうかな?