朝は寒かったが、昼間は日差しを受けて、暖かだった。ただ窓を開けると、冷たい風が吹き込むが。昼頃は、それを狙って、少し窓を開けていた。
今日も注文はわずか。2口で6個の出荷。
だから終日。シール貼りをして過ごす。明日まではこれで、なんとか仕事にありついてる。
仕事帰り、県立図書館へ。連日、BOOK・OFFだと、また買ってしまいそうで。金額的には大したことないが、部屋が本で溢れていく。
返却期限はまだあるが、読めそうにないと思った2冊を返すことにする。言語の起源に関する本と、読書論。
これで、3冊まで新たに借りることができると、あちこち見て回り、またも言語に関する本を1冊借りてしまう。言語に興味を抱いて、最初に目に留まった本。
そして、先日返したばかりの本を1冊。そして、門井さんの美術探偵神永シリーズの短編集を1冊。シリーズの最初の短編集か?
今日借りた本
梅田規子
「ことば、この不思議なもの
~知と情のバランスを保つには」
冨山房インターナショナル、2011
マヌーシュ・ゾモロディ
「退屈すれば脳はひらめく
7つのステップでスマホを手放す」
NHK出版、201710
門井慶喜
「天才たちの値段」
文藝春秋、2006
日曜までに、読みやすい小説が読めたら、もう一度県立へは行こうかと思う。来週の月曜から、12月の第二火曜の11日まで、蔵書点検のために、県立は休館となる。
それまでは、市立の本を主に読んでいく予定。