朝から30度近い気温、昼間は39度を越えた。テレビのニュースによれば、関東の熊谷市で、41度を越える最高気温が記録されたとか。
連日の猛暑もこれだけ全国的に長期間続くと、温度自体にはもうあまり驚かなくなる。
職場は当然朝からクーラーが入っているが、一部は新型に変わったものの、パートさんが主に働く辺りの旧式のクーラーはあまり効いていないため、パートさんの暑い暑いという言葉が何度も聞こえた。社長が気にして、温度計で計ってみると、効いているところとは、5度近く高かったらしい。クーラーを全部新調する余裕がないので、我慢するしかない。効いている付近に大型の扇風機を据えて、冷えた風を効いてない方へ送るしかない。
今は正直他人事なんだが、月末からの決算棚卸しを考えると、同じ目に遭うことになる。棚のある箇所のクーラは壊れて使えないから。

今日も当然、私には注文はなく、シール貼りを一日黙々とやっていた。

仕事帰り、市立図書館分館へ。
2冊返却。
新たにまた2冊借りる。
今日借りた本

吉川英梨
「偽弾の墓
警視庁53教場」
角川文庫、201805

長岡弘樹
「教場0
刑事指導官風間公親」
小学館、201710

明日は県立へ行く予定だが、期限となる2冊のうち1冊しか読めなかった。さらに、土曜が期限の2冊も読めそうにないので、ひとまず返そうか。
市立の方も木曜が期限の2冊と土曜が期限の2冊と、まだ4冊も読まないといけないので、とても県立の方は無理。小説でないだけ、余計読めそうにないから、4冊とも返すことにする。