最高気温は34度と、猛暑日になるには1度足りないが、暑さは変わらない。
先週中、中国に出張だった社長が帰国。あれこれ口やかましいこともあるが、
クーラーを入れることを早々と決めてくれたので、実は気温ほどの暑さはあまり感じなかった。しかし、まだ梅雨の最中ではなかったのか。早々と梅雨が終わるのか、あるいは7月にまでずれ込むのか。どちらにせよ、もう少し注文がほしいところだな。

注文は月曜からはあまりないのが普通。それでも、合わせて20個くらいの出荷を私はした。

取り置き商品もほぼ揃ったので、これからは何をやるかということで、勝手に取り置き商品が減ったチェーン店向けの商品のシール貼りをする。ただ商品があって、シールもあるものが意外に少ない。今日明日二日分くらいしか、用意できなかった。

仕事帰りに、市立図書館分館へ行き、水曜が期限で、昨日までに読み終えた2冊を返却。
市立の本は金曜が期限の2冊、日曜が期限の4冊と、まだ6冊も今週に読まないといけないが、たぶん無理だろう。半分がいいところかな。
新たにまた、2冊借りた。どちらも
一度は借りたことがあるものの、読めないまま返したことがあるもの。今回は読みたいものだが。
今日借りた本

吉永南央
「花ひいらぎの街角
紅雲町珈琲屋こよみ」
文藝春秋、201802

水野敬也
「運命の恋をかなえるスタンダール」
文響社、201708

明日は県立へいく予定。明日が期限の本は3冊、木曜が期限の本が2冊あるが、読んだと言えるのは1冊半。
仕方ないから、読んでないものもひとまず返すことにする。
読めてなくて、心残りなのは、音楽の心理学に関する本。再度借りても、この季節にはやはり読めそうにないと思うので、ひとまずやめておく。秋にでもその気になったら借りようか。
ネズミの時計屋さんシリーズの1冊目も読めなかった。2冊目3冊めも一緒に借りなくて正解だったか。興味は覚えるが、どうしても読みたいという意欲がわかないので、これも返してしまう。
若竹さんの女探偵葉村晶シリーズの短編集は、9編のうち5編までしか読めなかったが、もういいやという感じなので
ひとまず返す。