真夏日にはならなくても、夏日にはなってたはず。明日も27度の予報が出てる。
職場では午後になってようやく冷房が入る。ただ、職場の一部のエアコンしかつかないから、それほど冷えたわけでもないが、じっとしていても汗がにじむ暑さがいくぶんでもなくなったのはありがたい。
今日の私の出荷は合わせて、20個くらい。夕方になって新たな注文が来たものの、商品がなくて出せない。欠品商品が載っているコンテナが来るのは、来週のはじめとか。

朝イチで、コンテナの荷下ろし。半分以上が他の部門の商品なので、片付けもすぐに終わる。
今日出荷した商品の一部は、すでに品切になった旧商品だったので、新商品に旧商品のバーコードシールを貼って出荷した。午後はその作業と、シール貼りの残りをして過ごす。

仕事帰りに、市立図書館分館へ。
3冊返却。2冊は読了済み、1冊は古本の文庫を買ったので、読まずに返す。

3冊返したから、3冊までは新たに借りられるが、2冊くらいにしておこうと思っていたのに、結局また3冊借りてしまう。
今日借りた本

荻原浩
「海馬の尻尾」
光文社、201801

谷瑞恵
「額を紡ぐひと」
新潮社、201802

太田忠司
「無伴奏」
創元推理文庫、2015

荻原さんのは、返却された本が載っている台にあって、見慣れないタイトルだったので、まず最初に借りることに。
二番目のは、前に一度借りたものの、読めずに返したことがある本。
三番目の文庫も、借りたことがあったような気もしたが、中を見ても覚えがなかったので、借りることに。