屋外には涼しい風が吹き、気持ちのよい晴れ。湿気がないからっとした日だった。それでも、久しぶりに、商品棚を埋めるために、倉庫から商品をケースごと運んでいたので、結構汗をかいた。
結局、一日それだけで過ごすことに名手しまった。昼前に、自身の出荷、10個を用意する以外は、倉庫に6回くらい往復し、100個あまりの商品をとってきて、棚に納めたことになる。
仕事帰りに、今日は県立図書館へ。
3冊返却するが、どれも未読のまま返す。
新たに2冊借りる。
今日借りた本
川端裕人
「はじまりのうたをさがす旅
-赤い風のソングライン-」
文藝春秋、2004
金坂清則
「イザベラ・バードと日本の旅」
平凡社新書、2014
どちらも一度は借りたことがありながら、未読のまま返した本。再チャレンジというほどではないが、やはり多少気にかかる本ということなんだろう。
県立の本は、日曜が期限の1冊を残したものの、読めるかどうか。今週は土曜も出勤日なので、平日の夜に読むことになり、最近はほとんど読めてない。
市立の本は土曜が期限の1冊を残している。
つまり、今週は2冊読む予定なのだが。