本が読めないまま、週末に。
今日朝方は薄曇りで、少し肌寒かった。予報では、昨日より少し気温が上がると言っていたのに。
昼近くに日が射し、青空になる。
今日の職場は閑散としている。営業は一人だけで、パートも一人休み、二人だけ。注文も少ない。
私の出荷は2個のみ。
朝一番に倉庫から商品を取ってきて、3階の作業場にある商品棚を埋める。
あとはシール貼りをして、過ごす。
仕事帰り、今日はブックオフへ。
100円の文庫を4冊、200円の単行本を1冊購入。
今日買った本
北村薫
「太宰治の辞書」
創元推理文庫、201710
森谷明子
「れんげ野原のまんなかで」
創元推理文庫、2011
服部真澄
「清談 佛々堂先生」
講談社文庫、2007
リチャード・ワイズマン博士
「運のいい人の法則」
角川文庫、2011
須田朗
「もう少し知りたい人のための
.<ソフィーの世界>哲学ガイド」
日本放送出版協会、1996
はじめの2冊は、図書館本で既読だが、文庫になってるんだというので、買ってしまった。再読するかどうか、自分でも不明だが。
なんか疲れがたまってる感じで、本を開く気にもなれない。
次の図書館本の返却日は、市立で、来週の水曜日に3冊。最低これだけは読みたいが。さらに、金曜にも2冊。県立は再来週以降だから、さしあたり、市立の本を読んでいくことになる。
明日の土曜は出勤日だが、もうすることもあまりないので、休むことにした。母親がまた足の指先に魚の目ができてるから、医者へいきたいというので、それを理由に欠勤届けを出しておく。有給がかなり残っているので、それで済ませてもらえたらありがたいが。
明後日は、昼前に亡き叔母の3回忌法要。それは前からわかっていたが、今夜さらに、それに行く前に、お墓掃除に出ることになった。今月は私の地区が当番になる。子の季節だから、あまり雑草も生えてないだろう、と希望してるが。