今週末は三連休だから、仕事あるのは五日間。
今週はまた雪の予報が出ている。今日は幸い雪は降らなかったが、明日明後日は覚悟しないといけないかも。
休み明けだからか、注文がいくつか来ていて、合わせて40個くらいの出荷。それと共に返品もまとめてくる。関東のコンビニがなくなったために、残りの在庫品が合わせて82個の返品。さらに、北陸からも、以前の定番品で売れ残っている商品をまとめて返してきた。8個。新たな定番品は登録はされたが、いまだに注文が来ていない。
シール貼りが一段落し、あとは返品の始末をして過ごす。
仕事帰りに、市立図書館分館へ。
3冊返却し、新たにまた3冊借りた。
今日借りた本
梶よう子
「父子オヤコゆえ
摺師安次郎人情暦」
角川春樹事務所、201801
田牧大和
「彩イロは匂えど
其角と一蝶」
光文社、2016
畠中 恵
「まったなし」
文藝春秋、2015
最初のは、以前読んだものの続編。そ新刊案内で蔵書に入ったのは知ってたが、貸出中で、待っていたもの。
二番目は昨夜読んだものの、前編になる作品。貸出中で、続編を先に借りて読んだことになる。
三番目はタイトルで選んだが、どうやらシリーズものの一冊のようだ。まんまことシリーズの第五作。面白ければ、前の四冊も読んでみようか。町名主の息子が主人公のシリーズらしい。代表作のしゃばけシリーズはなんとなく億劫で、いまだに読んでないが、これは読めるかな。
明日は県立へ行く予定だが、これで今週返す本は1冊残るだけ。木曜が期限の葉室さんの作品。今夜はもう読めないが、明日明後日には読みたいものだ。