今日から仕事。今朝は寒かった。最低気温は零下だっただろう。車の窓にはびっしり霜がはっている。前は屋根の下に突っ込んでいたから、なんともないが、バックの窓は霜を溶かさないと、後ろが見えない。
仕事はじめの今日は、営業の半数以上が休みをとっているし、パートさんも休み。だから職場はがらんとしている。出てきた営業も、挨拶回りに出掛けて、暖房をかけているのが、申し訳ないくらい、職場は閑散としている。
新たな発注はなかったが、先月休みに入った28日に注文のファクスが来ていた。
それも大阪から100個近く。内、21個は品切れ。残りを一度に出すと、1トンをこえ、路線便では行かないので、二つに分け、今日は58個出して、明日残りの19個出すことに。
仕事はじめの今日は、営業の半数以上が休みをとっているし、パートさんも休み。だから職場はがらんとしている。出てきた営業も、挨拶回りに出掛けて、暖房をかけているのが、申し訳ないくらい、職場は閑散としている。
新たな発注はなかったが、先月休みに入った28日に注文のファクスが来ていた。
それも大阪から100個近く。内、21個は品切れ。残りを一度に出すと、1トンをこえ、路線便では行かないので、二つに分け、今日は58個出して、明日残りの19個出すことに。
九州からも8個来ていた。
それを済ませたら、もうすることもなく、商品棚を埋めたり、倉庫の整理をして過ごす。
今日は佐伯さんの時代小説新刊発売日。すぐに読めないから、慌てることはないのだが、昼休みに、近くのショッピングセンター内にあるツタヤにて、購入。
公立図書館は、市立も県立も、今日まで休み。今日と明日は市立と県立の図書館へ行く予定にしていたが。それができない。仕事帰りに、両方はしごするのも大変。で市立には明日、県立は明後日にでも行くことにした。
それで、今日の行くあてがなかったので、ブックオフへ。
最初に安い単行本の棚を見ていたら、目に留まるものがあり、3冊購入。文庫新書の棚も見てみたが、特にほしいものは見つからなかった。
今日買った本
佐伯泰英
「剣と十字架
空也十番勝負 青春篇」
双葉文庫、201801
川端裕人
「ペンギン、日本人と出会う」
文藝春秋、2001
田中裕子訳
「アラン 幸福論
あなたを幸せにする93のストーリー」
幻冬社エデュケーション、2014
北沢方邦
「数の不思議・色の謎
日本文化の記号を読み解」
廣済堂出版、1993
正月三ヶ日の最後に読み始めた宇江佐真理さんの「為吉」。これまでを、読み終えるつもりだったが、途中で止まっている。期日が10日ということもあり、意欲がわかなかった。
だから、明日市立に返すのは、4冊だけか。