気温はあまり上がらず、肌寒い。それでも少し動き回ると汗がにじむ。
今日も注文はかなりある。私の担当では大阪から六十四個の大口と、小口が合わせて三十個くらい。台風による雨で売れたのだろう。
昨夕はなんともなかったパソコンが一台壊れたらしい。電源スイッチを押してもつかない。かなり古い機種だから寿命なのか。出荷用の伝票打ち込みができるパソコンは二台だけにしてあったため、一台使えないと困る。使うのは四人で二台。四人で一台だと時間をずらさないと。一応業者が引き取りに来てくれて、新しいパソコンにしてもらうものの、中に入っているソフトがきちんと移せるかどうか、どのくらい日数がかかるか。
昼前に私は出荷を済ませ、午後は追加の注文もなかったので、取り置き商品を作る作業をし、あとはシール貼りをして過ごす。
仕事帰り、県立図書館へ。
読めなそうな本を思いきって返すことにしたので、四冊返却。
新たに六冊まで借りることができるとはいえ、市立のように新刊の小説は期待できない。
最近興味を覚えている浮世絵と戯作関連で、読みやすそうな本はないかと探した結果、浮世絵に関しては前に借りたものの読めなかった本を再度借りることにした。戯作に関してはこれはという本はなかった。読みやすくて面白いなんて無理か。
歴史の棚で見かけた本が気になったので借りてみた。十二支という時空システムからの日本文化論。
さらに時代小説のブックガイドのような本も借りた。未読作で面白そうなものがあればと。
今日借りた本
安村敏信
『江戸絵画の非常識
近世絵画の定説をくつがえす』
敬文社、2013
濱田 陽
『日本十二支考
文化の時空を生きる』
中広叢書、201701
高橋敏夫
『時代小説に会う!
その愉しみ、その怖さ、そのきらめきへ』
原書房、2007
これで県立の本は、今月中に返すものはない。一番早いもので一日の水曜に一冊だけ。
だから月末までは市立の本を読んでいこう。市立も今週の土曜が期限の本が二冊あるが、すでに読了済み。金曜までに返せばいい。そのあとはこちらも一日が期限の本が三冊。まずはそれらを読んでいこうか。
今日も注文はかなりある。私の担当では大阪から六十四個の大口と、小口が合わせて三十個くらい。台風による雨で売れたのだろう。
昨夕はなんともなかったパソコンが一台壊れたらしい。電源スイッチを押してもつかない。かなり古い機種だから寿命なのか。出荷用の伝票打ち込みができるパソコンは二台だけにしてあったため、一台使えないと困る。使うのは四人で二台。四人で一台だと時間をずらさないと。一応業者が引き取りに来てくれて、新しいパソコンにしてもらうものの、中に入っているソフトがきちんと移せるかどうか、どのくらい日数がかかるか。
昼前に私は出荷を済ませ、午後は追加の注文もなかったので、取り置き商品を作る作業をし、あとはシール貼りをして過ごす。
仕事帰り、県立図書館へ。
読めなそうな本を思いきって返すことにしたので、四冊返却。
新たに六冊まで借りることができるとはいえ、市立のように新刊の小説は期待できない。
最近興味を覚えている浮世絵と戯作関連で、読みやすそうな本はないかと探した結果、浮世絵に関しては前に借りたものの読めなかった本を再度借りることにした。戯作に関してはこれはという本はなかった。読みやすくて面白いなんて無理か。
歴史の棚で見かけた本が気になったので借りてみた。十二支という時空システムからの日本文化論。
さらに時代小説のブックガイドのような本も借りた。未読作で面白そうなものがあればと。
今日借りた本
安村敏信
『江戸絵画の非常識
近世絵画の定説をくつがえす』
敬文社、2013
濱田 陽
『日本十二支考
文化の時空を生きる』
中広叢書、201701
高橋敏夫
『時代小説に会う!
その愉しみ、その怖さ、そのきらめきへ』
原書房、2007
これで県立の本は、今月中に返すものはない。一番早いもので一日の水曜に一冊だけ。
だから月末までは市立の本を読んでいこう。市立も今週の土曜が期限の本が二冊あるが、すでに読了済み。金曜までに返せばいい。そのあとはこちらも一日が期限の本が三冊。まずはそれらを読んでいこうか。