明日からの一週間は雨が降るらしい。最高気温も二十度くらいで、ようやく秋に戻る。とすると、秋の長雨か。
今日も小口の注文がいくつかしかないので、朝一番には商品棚を埋めるために、倉庫から商品を持ってくること、二回。薄曇りで小寒いと思っていたが、かなり汗をかいてしまう。
そのあと、先に出荷作業をしようと、事務所に入ると、さらに注文が来る。あまつさえ、関東からまた六十個の大口が来た。
伝票発行し、出荷をする。
今日も午後にコンテナが来る予定だが、また遅くなるかもしれないというので、先に昼一番の集荷のトラックに載せてもらうことに。
午後一時過ぎ、コンテナが来てしまうが、少し待ってもらい、出荷を済ます。
コンテナの商品は一アイテムだけだったし、人数がいたので、一時間くらいで終わる。
午後は私はシール貼りをして過ごす。
仕事帰り、まずは銀行に寄る。先月庭の剪定をしてもらい、請求書が送られてきた。前は庭師の人が集金に来てくれたので、金を用意してあったものの、いっこうに来ない。先日電話してみると、忙しくて取りに行けないので、振り込んでほしいという。それで昨日、家内に銀行へ行かせたら、十万円以上の振込は本人でないとダメと言われた。それで今日の仕事帰りに、銀行内のATMで、通帳から振り込む。
昼休み、とある読書ブログを見ていたら、オースター『幻影の書』の内容が、以前読んで感銘した『リスボンへの夜行列車』に似ていると思い、読んでみたくなった。それでまだ一冊借りられる県立図書館へ行き、借りた。
借りた本
ボール・オースター
『幻影の書』
新潮社、2008
借りるのに五分もかからなかったので、時間があるので、図書館の近くにあるブックオフにも立ち寄る。
火曜日に市立で借りた島田さんの写楽論。あまりに分厚いので、読めるか心配だったが、その文庫の古本を見つけた。それで思いきって買ってしまう。島田さんの説は、写楽を外国人としているようで、読めるかどうか迷いはあったが。他に買いたい本がなかったので。
買った本
島田荘司
『閉じられた国の写楽(上下)』
新潮文庫、2013
読みかけたまま、読書が止まっている高井さんの写楽論は、読まずに返そうか。一緒に、島田さんの単行本の方も。それで明日にでもまた図書館へいこうか。
今日も小口の注文がいくつかしかないので、朝一番には商品棚を埋めるために、倉庫から商品を持ってくること、二回。薄曇りで小寒いと思っていたが、かなり汗をかいてしまう。
そのあと、先に出荷作業をしようと、事務所に入ると、さらに注文が来る。あまつさえ、関東からまた六十個の大口が来た。
伝票発行し、出荷をする。
今日も午後にコンテナが来る予定だが、また遅くなるかもしれないというので、先に昼一番の集荷のトラックに載せてもらうことに。
午後一時過ぎ、コンテナが来てしまうが、少し待ってもらい、出荷を済ます。
コンテナの商品は一アイテムだけだったし、人数がいたので、一時間くらいで終わる。
午後は私はシール貼りをして過ごす。
仕事帰り、まずは銀行に寄る。先月庭の剪定をしてもらい、請求書が送られてきた。前は庭師の人が集金に来てくれたので、金を用意してあったものの、いっこうに来ない。先日電話してみると、忙しくて取りに行けないので、振り込んでほしいという。それで昨日、家内に銀行へ行かせたら、十万円以上の振込は本人でないとダメと言われた。それで今日の仕事帰りに、銀行内のATMで、通帳から振り込む。
昼休み、とある読書ブログを見ていたら、オースター『幻影の書』の内容が、以前読んで感銘した『リスボンへの夜行列車』に似ていると思い、読んでみたくなった。それでまだ一冊借りられる県立図書館へ行き、借りた。
借りた本
ボール・オースター
『幻影の書』
新潮社、2008
借りるのに五分もかからなかったので、時間があるので、図書館の近くにあるブックオフにも立ち寄る。
火曜日に市立で借りた島田さんの写楽論。あまりに分厚いので、読めるか心配だったが、その文庫の古本を見つけた。それで思いきって買ってしまう。島田さんの説は、写楽を外国人としているようで、読めるかどうか迷いはあったが。他に買いたい本がなかったので。
買った本
島田荘司
『閉じられた国の写楽(上下)』
新潮文庫、2013
読みかけたまま、読書が止まっている高井さんの写楽論は、読まずに返そうか。一緒に、島田さんの単行本の方も。それで明日にでもまた図書館へいこうか。