朝は晴れていたが、昼過ぎに雨が降りだし、夕方近くには雷鳴とどしゃぶりになる。どうなるか心配したが、直におさまり、小雨に変わる。
心配していた台風三号は、予報よりはかなり南を通過したらしい。九州の長崎に上陸し横断。四国の愛媛で再上陸したあと、紀伊半島を横断して、東海地方の南岸沿いを通ったようだ。今は静岡の浜松付近の海上にあるらしい。
台風も去り、雨雲も関東に去り、ひと安心。ただ雨の影響で川の水位が上がり、避難勧告の出た地域もある。携帯に岐阜市からと避難勧告の警報が出て驚いた。
台風の影響で、多少は注文が増えるかと期待したが、肩透かしをくらう。明日以降に期待するしかないか。
とはいえ、私の出荷は合わせて二十個くらいはあった。
あとはシール剥がしをしたり、頼まれてシール貼りをしたり、商品棚を埋めたりして、なんとか一日仕事にはありついた。
昨日の予報では台風が市内付近を通過し、帰宅時間には雨がひどいかもと言っていたので、心配していたが。こちらも肩透かし。帰宅する頃には小雨。
だから仕事帰りには、県立図書館へ。私がいつも利用する駐車場は図書館の地下にあり、雨風がひどいと、水が流れ込まないかと、勝手に心配していた。
四冊返却し、新たにまた四冊借りた。
今日借りた本
井上ひさし
『十二人の手紙』
中公文庫、1980-1994
物集高音 モズメタカネ
『大東京三十五区
冥都七事件』
祥伝社、2001
カレン・ジョイ・ファウラー
『私たちが姉妹だったころ』
白水社、201702
G.ウィロー・ウィルソン
『無限の書』
東京創元社、201702
読書ブログランキングと言うのを時々見るのだが、そこに出ていたことから興味を覚えた井上さんの作品。蔵書検索してみると、最近出た井上さんの短編中編を集めた著作集にも収録されているので、そちらで読むつもりだったが、貸し出し中のため、少し古い文庫で借りた。
海外文学の英文学の棚を見ていたら、見慣れないタイトルがあり、それを二冊借りた。今年二月に出た新刊らしい。後の方は世界幻想文学大賞受賞作。
サイバーパンクと魔術が現代文明の中で融合するSFファンタジー。
四冊目は明治時代の東京が舞台のミステリーかと思い、借りた。
心配していた台風三号は、予報よりはかなり南を通過したらしい。九州の長崎に上陸し横断。四国の愛媛で再上陸したあと、紀伊半島を横断して、東海地方の南岸沿いを通ったようだ。今は静岡の浜松付近の海上にあるらしい。
台風も去り、雨雲も関東に去り、ひと安心。ただ雨の影響で川の水位が上がり、避難勧告の出た地域もある。携帯に岐阜市からと避難勧告の警報が出て驚いた。
台風の影響で、多少は注文が増えるかと期待したが、肩透かしをくらう。明日以降に期待するしかないか。
とはいえ、私の出荷は合わせて二十個くらいはあった。
あとはシール剥がしをしたり、頼まれてシール貼りをしたり、商品棚を埋めたりして、なんとか一日仕事にはありついた。
昨日の予報では台風が市内付近を通過し、帰宅時間には雨がひどいかもと言っていたので、心配していたが。こちらも肩透かし。帰宅する頃には小雨。
だから仕事帰りには、県立図書館へ。私がいつも利用する駐車場は図書館の地下にあり、雨風がひどいと、水が流れ込まないかと、勝手に心配していた。
四冊返却し、新たにまた四冊借りた。
今日借りた本
井上ひさし
『十二人の手紙』
中公文庫、1980-1994
物集高音 モズメタカネ
『大東京三十五区
冥都七事件』
祥伝社、2001
カレン・ジョイ・ファウラー
『私たちが姉妹だったころ』
白水社、201702
G.ウィロー・ウィルソン
『無限の書』
東京創元社、201702
読書ブログランキングと言うのを時々見るのだが、そこに出ていたことから興味を覚えた井上さんの作品。蔵書検索してみると、最近出た井上さんの短編中編を集めた著作集にも収録されているので、そちらで読むつもりだったが、貸し出し中のため、少し古い文庫で借りた。
海外文学の英文学の棚を見ていたら、見慣れないタイトルがあり、それを二冊借りた。今年二月に出た新刊らしい。後の方は世界幻想文学大賞受賞作。
サイバーパンクと魔術が現代文明の中で融合するSFファンタジー。
四冊目は明治時代の東京が舞台のミステリーかと思い、借りた。