予報では最高気温は30℃だったが、結果は29.9 ℃。真夏日には一歩足りない。
それでもやはり暑い。窓から吹き込む風の涼しさに助けられた。明日も同じくらいで、七月上旬の気温とか。
朝一番に、また一階と二階の倉庫から商品をとってきて、三階の商品棚へ。二回やったら汗まみれになる。
今日は細かい注文がいくつか来た。口数があるため、出荷作業が昼までかかった。午後はまたシール貼りをして過ごす。
仕事帰り、県立図書館へ。今日は返す本はない。それでもまだ二冊までは借りられる。
阿刀田さんの本を書庫から出してもらう。内田さんの作品で借りようと思っていた本は借りられないとわかり、やめる。代わりに、阿刀田さんの本関連で、小泉八雲の怪談を借りることにする。怪談の他、骨董という作品集、昆虫の研究三編が入っている。
今日借りた本
阿刀田高
『怪談』
幻冬社、1998
小泉八雲
平川祐弘個人完訳
『骨董・怪談』
河出書房新社、2014
阿刀田さんのは紀行ではなく、どうやら小説らしい。新聞に連載されたもので、 564 頁と大部なもの。
昨夜はキプリングを二編読んだ。期限は来週の水曜。全部は無理でも、できるだけ読みたいと思う。
それでもやはり暑い。窓から吹き込む風の涼しさに助けられた。明日も同じくらいで、七月上旬の気温とか。
朝一番に、また一階と二階の倉庫から商品をとってきて、三階の商品棚へ。二回やったら汗まみれになる。
今日は細かい注文がいくつか来た。口数があるため、出荷作業が昼までかかった。午後はまたシール貼りをして過ごす。
仕事帰り、県立図書館へ。今日は返す本はない。それでもまだ二冊までは借りられる。
阿刀田さんの本を書庫から出してもらう。内田さんの作品で借りようと思っていた本は借りられないとわかり、やめる。代わりに、阿刀田さんの本関連で、小泉八雲の怪談を借りることにする。怪談の他、骨董という作品集、昆虫の研究三編が入っている。
今日借りた本
阿刀田高
『怪談』
幻冬社、1998
小泉八雲
平川祐弘個人完訳
『骨董・怪談』
河出書房新社、2014
阿刀田さんのは紀行ではなく、どうやら小説らしい。新聞に連載されたもので、 564 頁と大部なもの。
昨夜はキプリングを二編読んだ。期限は来週の水曜。全部は無理でも、できるだけ読みたいと思う。