旧暦二十四節気の小寒は、寒の入り。本格的に冬に入る日。
それなのに晴天、今年は雪が降るのかと心配になる。降れば降ったで嫌なくせに、まるでその兆候がないと、寂しい気がする。
今日は久しぶりに、まとまった数の注文や出荷があった。日曜ごろに雨の予報が出ているし、週末は三連休になるからか。
明日は職場で電気工事があり、午後3時で停電する。事務所や仕事場は三階にあるため、エレベーターが使えないと仕事にならない。だから出荷は3時までに済まさないといけない。問題は営業が年始参りで出払ってしまい、内勤三人とパート二人しか、出荷作業ができないこと。事務所内だけは発電機で5時までは使えるが。
終業はだから午後5時。早く終わる分だけ、朝早く始業することになるため,いつもより少し早く、自宅を出ないといけない。
仕事帰り、予定通り、県立図書館へ。五冊返却。これで週末三連休までに返さないといけない本はなくなった。
返したのはいいが、新たに借りる本については何も考えてなかった。市立のように、新刊が頻繁にあるわけでもないし、あっても小説ではなくて、専門書が多い。
最後まで読めなかった小泉八雲の本を一旦返したが、再度借り直した。
さらに八雲関係の本を検索して、平川さんの評論を借りることにした。
他に何かないかとあちこち見て回ったが、これというものがなく、結局今日は二冊だけ借りた。
今日借りた本
小泉八雲
平川祐弘個人完訳
『心ー日本の内面生活がこだまする暗示的諸編』
河出書房新社、2016
平川祐弘
『小泉八雲とカミガミの世界』
文藝春秋、1988-1989
それなのに晴天、今年は雪が降るのかと心配になる。降れば降ったで嫌なくせに、まるでその兆候がないと、寂しい気がする。
今日は久しぶりに、まとまった数の注文や出荷があった。日曜ごろに雨の予報が出ているし、週末は三連休になるからか。
明日は職場で電気工事があり、午後3時で停電する。事務所や仕事場は三階にあるため、エレベーターが使えないと仕事にならない。だから出荷は3時までに済まさないといけない。問題は営業が年始参りで出払ってしまい、内勤三人とパート二人しか、出荷作業ができないこと。事務所内だけは発電機で5時までは使えるが。
終業はだから午後5時。早く終わる分だけ、朝早く始業することになるため,いつもより少し早く、自宅を出ないといけない。
仕事帰り、予定通り、県立図書館へ。五冊返却。これで週末三連休までに返さないといけない本はなくなった。
返したのはいいが、新たに借りる本については何も考えてなかった。市立のように、新刊が頻繁にあるわけでもないし、あっても小説ではなくて、専門書が多い。
最後まで読めなかった小泉八雲の本を一旦返したが、再度借り直した。
さらに八雲関係の本を検索して、平川さんの評論を借りることにした。
他に何かないかとあちこち見て回ったが、これというものがなく、結局今日は二冊だけ借りた。
今日借りた本
小泉八雲
平川祐弘個人完訳
『心ー日本の内面生活がこだまする暗示的諸編』
河出書房新社、2016
平川祐弘
『小泉八雲とカミガミの世界』
文藝春秋、1988-1989