予報では深夜に雪のマークが出ている。
今朝は思ったほど寒さを感じなかった。最低気温は一度の予報だったが。
昼間は日差しもあり、寒さを感じなかったが、夜になり冷えてきた。
私の部屋は入り口のドアが外されている。昔、末の妹が部屋にしていた頃に、中に引くタイプのドアでは部屋が狭くなるといって外したまま。その後私が結婚した時に布団部屋にしたので、ドアは外したまま。今は私の部屋として使っているが、本棚や本が布団ダンスの隙間を埋めて、もはやドアはつけられない。
電気ストーブで足元を暖めても、こんな寒い夜は冷え冷えする。ドアのあったところに、カーテンでも下げれば多少違うはずと思うが、つけるのが面倒。ために寒さに震えて、本もまともに読めない。
今日は土曜、社員の数は半分だし、注文もあまりない。そう思っていたら、昼前に関東から大口が一件あり、なんとか出荷。
仕事帰り、今日はまた市立図書館分館へ。
三冊返却。内一冊だけ読んでない。横関大さんのは読めなかった。というより、一晩では無理だと早々と考え、読まなかった。いつかまた読んでみようか。
いつものように、日本文学の棚を一回り。何もなければ、児童文学か海外ものか、あるいはエッセイ類の棚を見るつもりだったが。
新刊らしき、今年出た作品を三冊見つけ、あっさりと借りる本が決まった。返却日は正月明けだから、年末正月の間に読むつもり。
今日借りた本
今野 敏
『プロフェッション』
講談社、2015
大崎 梢
『よっつ屋根の下』
光文社、201608
瀬名秀明
『この青い空で君をつつもう』
双葉社、201610
最初のは今野さんのST警視庁科学特捜班シリーズの四年ぶりの新作。昨年に出てる。タイトルに見覚えがないのは、最近入庫したのか、やっと貸し出しから戻ったのか。
二冊目はこの夏に出た新作だが、タイトルを見たのははじめて。
三冊目は先日読めないまま返した本。再挑戦する。
さて図書館本で年内に返すのは、市立図書館分館で、来週火曜日に四冊と、再来週の水曜日に三冊。
まずはこれらを読んでいこう。小路さんの札幌を舞台にした刑事小説。三冊借りている。他に中山七里さんの音楽ミステリーシリーズの最新作。これらをなんとか日曜までに読みたいと思っている。
今朝は思ったほど寒さを感じなかった。最低気温は一度の予報だったが。
昼間は日差しもあり、寒さを感じなかったが、夜になり冷えてきた。
私の部屋は入り口のドアが外されている。昔、末の妹が部屋にしていた頃に、中に引くタイプのドアでは部屋が狭くなるといって外したまま。その後私が結婚した時に布団部屋にしたので、ドアは外したまま。今は私の部屋として使っているが、本棚や本が布団ダンスの隙間を埋めて、もはやドアはつけられない。
電気ストーブで足元を暖めても、こんな寒い夜は冷え冷えする。ドアのあったところに、カーテンでも下げれば多少違うはずと思うが、つけるのが面倒。ために寒さに震えて、本もまともに読めない。
今日は土曜、社員の数は半分だし、注文もあまりない。そう思っていたら、昼前に関東から大口が一件あり、なんとか出荷。
仕事帰り、今日はまた市立図書館分館へ。
三冊返却。内一冊だけ読んでない。横関大さんのは読めなかった。というより、一晩では無理だと早々と考え、読まなかった。いつかまた読んでみようか。
いつものように、日本文学の棚を一回り。何もなければ、児童文学か海外ものか、あるいはエッセイ類の棚を見るつもりだったが。
新刊らしき、今年出た作品を三冊見つけ、あっさりと借りる本が決まった。返却日は正月明けだから、年末正月の間に読むつもり。
今日借りた本
今野 敏
『プロフェッション』
講談社、2015
大崎 梢
『よっつ屋根の下』
光文社、201608
瀬名秀明
『この青い空で君をつつもう』
双葉社、201610
最初のは今野さんのST警視庁科学特捜班シリーズの四年ぶりの新作。昨年に出てる。タイトルに見覚えがないのは、最近入庫したのか、やっと貸し出しから戻ったのか。
二冊目はこの夏に出た新作だが、タイトルを見たのははじめて。
三冊目は先日読めないまま返した本。再挑戦する。
さて図書館本で年内に返すのは、市立図書館分館で、来週火曜日に四冊と、再来週の水曜日に三冊。
まずはこれらを読んでいこう。小路さんの札幌を舞台にした刑事小説。三冊借りている。他に中山七里さんの音楽ミステリーシリーズの最新作。これらをなんとか日曜までに読みたいと思っている。