秋晴れの火曜日、最近急に朝晩の寒さが見に染みるようになってきた。これくらいで参っていたら、この先冬になったらどうなるか心配だが。蒸し暑い日から一転したため、体が慣れてないだけならいいのだが。
雨も終わり、これからの一週間は晴れのようだから、注文はないだろうと思っていたが、今日はそこそこ来ていた。三連休明けで、在庫の補充のためか。しかし、一番数が出る商品が品切中。注文残がすでに八十個近くになる。次の入荷は来週になる。それまでこれ以上注文が来ないといいのだが。
仕事帰り、市立図書館分館へ。
五冊返却。連休中に読み終えた警察小説が五冊。
警察小説はもうこの辺でやめようかなとも思う。第一、読んでみたいものがなさそうだ。
新たに何を借りようかと、いつものように本棚を回ってみると、やっとお目にかかれた。小路さんの東京バンドワゴンシリーズの最新刊。今年の春に出てるから、半年経ってようやく予約者がいなくなったのか。
さらにもう一冊新刊らしき本を発見。後付けを見ると、五月に出ている。鮎川哲也賞受賞のデビュー作『Bハナブサへようこそ』を以前読んだことがあるが、これが二作目らしい。
五冊返却して、新たに六冊までは借りられるが、一度にそれだけ借りたら返すのが大変。だから三冊くらいにしておこうと思っていたが。その三冊目が決まらない。結局、殺人分析班シリーズの麻見さんの鮎川哲也賞受賞作を借りることにした。
今日借りた本
小路幸也
『ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード
東京バンドワゴン 11』
集英社、201604
内山 純
『土曜はカフェ・チボリで』
東京創元社、201605
麻見和史
『ヴェサリウスの柩』
東京創元社、2006
今週は市立の本はあと一冊だけにして、県立の本を読もうかと思っている。ただ期限が来週になる本が六冊もある。今となってはあまり読む気になれない本は、返そうかとも思う。
今考えているのは、河合隼雄さんの評伝と、イギリス児童文学に関する本。この二冊と、昨日読み終えた海外ミステリーの三冊を明日、ひとまず返そうと思う。
最相さんのエッセイと、空間認知科学の本は最後まで読めなくても、できるだけ目を通してから返したいと思う。
雨も終わり、これからの一週間は晴れのようだから、注文はないだろうと思っていたが、今日はそこそこ来ていた。三連休明けで、在庫の補充のためか。しかし、一番数が出る商品が品切中。注文残がすでに八十個近くになる。次の入荷は来週になる。それまでこれ以上注文が来ないといいのだが。
仕事帰り、市立図書館分館へ。
五冊返却。連休中に読み終えた警察小説が五冊。
警察小説はもうこの辺でやめようかなとも思う。第一、読んでみたいものがなさそうだ。
新たに何を借りようかと、いつものように本棚を回ってみると、やっとお目にかかれた。小路さんの東京バンドワゴンシリーズの最新刊。今年の春に出てるから、半年経ってようやく予約者がいなくなったのか。
さらにもう一冊新刊らしき本を発見。後付けを見ると、五月に出ている。鮎川哲也賞受賞のデビュー作『Bハナブサへようこそ』を以前読んだことがあるが、これが二作目らしい。
五冊返却して、新たに六冊までは借りられるが、一度にそれだけ借りたら返すのが大変。だから三冊くらいにしておこうと思っていたが。その三冊目が決まらない。結局、殺人分析班シリーズの麻見さんの鮎川哲也賞受賞作を借りることにした。
今日借りた本
小路幸也
『ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード
東京バンドワゴン 11』
集英社、201604
内山 純
『土曜はカフェ・チボリで』
東京創元社、201605
麻見和史
『ヴェサリウスの柩』
東京創元社、2006
今週は市立の本はあと一冊だけにして、県立の本を読もうかと思っている。ただ期限が来週になる本が六冊もある。今となってはあまり読む気になれない本は、返そうかとも思う。
今考えているのは、河合隼雄さんの評伝と、イギリス児童文学に関する本。この二冊と、昨日読み終えた海外ミステリーの三冊を明日、ひとまず返そうと思う。
最相さんのエッセイと、空間認知科学の本は最後まで読めなくても、できるだけ目を通してから返したいと思う。