一時晴れ間も出たが、また曇ってきた。台風接近もあり、しばらくはまた雨の日になるかな。
昼前に、県立図書館へ。四冊返却。
また海外の児童文学でも読もうかと、本棚を見てみたが、これと言うものが見つからない。
一般の海外文学の棚を見ていて、一冊目に留まる。アメリカの新進作家の作品。なんか面白そうだ。
他にはない。文学論などの棚で見つけた二冊を追加。ひとつは、見ることをキーワードにした目の文化としての近代を、小説などを題材にした文学論。
二つ目は、作家辻原登さんによる東大での文学の講義。
さらになにか借りたいと、エッセイの棚を見ていたら、何度もギブアップした本が目に留まる。懲りずにまた借りた。直木賞受賞作家による自伝エッセイを集めた本。
今日借りた本
ジョナサン・サフラン・フォア
『エブリシング・イズ・イルミネイティド』
ソニー・マガジンズ、2004
阿部公彦
『文学を〈凝視する〉』
岩波書店、2012
辻原 登
『東大で文学を学ぶ
ドストエフスキーから谷崎潤一郎へ』
朝日新聞出版、2014
文藝春秋編
『直木賞受賞エッセイ集成』
文藝春秋、2014
正直どれも読めるかどうか自信はないが、まあ読んでみよう。
明日の仕事帰りには市立図書館分館に寄り、二冊返す予定だったが、今日、文庫をさらに二冊読んだので、一緒に返そう。
今野さんの安積班シリーズと、堂場さんのアナザーフェイスシリーズは続編も読んでみたい。まだ読んでないが、柴田さんの麻生龍太郎シリーズもいいかもしれない。私立探偵を今借りているから刑事時代の麻生も読んでみたい。
笹本さんの越境捜査シリーズは一冊読んでみないことには見当がつかない。
まだ当分は警察ものを読みそうだ。気に入りの主人公を見つけたら、シリーズを読んでいく形になるかな。あまり手は広げないでおこう。
連休最後にもう一冊警察ものを読もうか。殺人分析班シリーズ。あまり猟奇的な殺人は好きではないが。
昼前に、県立図書館へ。四冊返却。
また海外の児童文学でも読もうかと、本棚を見てみたが、これと言うものが見つからない。
一般の海外文学の棚を見ていて、一冊目に留まる。アメリカの新進作家の作品。なんか面白そうだ。
他にはない。文学論などの棚で見つけた二冊を追加。ひとつは、見ることをキーワードにした目の文化としての近代を、小説などを題材にした文学論。
二つ目は、作家辻原登さんによる東大での文学の講義。
さらになにか借りたいと、エッセイの棚を見ていたら、何度もギブアップした本が目に留まる。懲りずにまた借りた。直木賞受賞作家による自伝エッセイを集めた本。
今日借りた本
ジョナサン・サフラン・フォア
『エブリシング・イズ・イルミネイティド』
ソニー・マガジンズ、2004
阿部公彦
『文学を〈凝視する〉』
岩波書店、2012
辻原 登
『東大で文学を学ぶ
ドストエフスキーから谷崎潤一郎へ』
朝日新聞出版、2014
文藝春秋編
『直木賞受賞エッセイ集成』
文藝春秋、2014
正直どれも読めるかどうか自信はないが、まあ読んでみよう。
明日の仕事帰りには市立図書館分館に寄り、二冊返す予定だったが、今日、文庫をさらに二冊読んだので、一緒に返そう。
今野さんの安積班シリーズと、堂場さんのアナザーフェイスシリーズは続編も読んでみたい。まだ読んでないが、柴田さんの麻生龍太郎シリーズもいいかもしれない。私立探偵を今借りているから刑事時代の麻生も読んでみたい。
笹本さんの越境捜査シリーズは一冊読んでみないことには見当がつかない。
まだ当分は警察ものを読みそうだ。気に入りの主人公を見つけたら、シリーズを読んでいく形になるかな。あまり手は広げないでおこう。
連休最後にもう一冊警察ものを読もうか。殺人分析班シリーズ。あまり猟奇的な殺人は好きではないが。