生まれてはじめて経験する川の決壊や床上浸水もかなりあったようだし、施設に居た老人がかなり亡くなったとも聞いた。怖いね。
岐阜は朝方はいくぶん涼しかったが、昼間は暑くなった。この先一週間ほどはまだ真夏日が続く。ただ最低気温はいくぶん下がり、寝苦しい夜はもう終わりかな。夜ちゃんと寝られないと疲れがたまる。クーラーつけていても、かえって疲れるような気がする。
仕事帰り、予定通り、市立図書館分館へ。今日は返す本がない。借りているのは六冊なので、四冊まではまだ借りられるので寄ったのだが。
当てがないとやはりないな、これというものが。大倉さんの新刊か、見慣れないタイトルがあったが、のぞいてみると、あまり読む気になれずやめておく。
先日かりた『すごろく巡礼』はサブタイトルにあるように、『代書屋ミクラ』の続編。新しい続編だけを借りたが、実は本編の方を最後まで読みきってない。それでそれをまず最初に借りることにした。他にこれと言うものがない。日本の作家も海外の作品も、さらにヤングアダルトの棚も見たが、やはり読みたい本がない。それで児童文学のコーナーで適当に二冊選ぶ。ウェストールの短編集が二冊の邦訳としてあるが、以前一冊だけ読んで、もう一冊は読んでないので、借りることにする。『マチルダは小さな天才』という本は以前単行本で見かけたことがあるが,それが新書に近いコンパクトな形で出ていたので、かりた。
今日借りた本
松崎有理
『代書屋ミクラ』
光文社、2013
ロバート・ウェストール
『真夜中の電話
ウェストール短編集』
徳間書店、2014
ロアルド・ダール
『マチルダは小さな大天才』
評論社、2005-2015
さて次は遠藤さんの警察庁情報分析支援第二室〈裏店〉』を読む予定なのだが、今一つ気分が乗らない感じ。わずか数ページでギブアップするのもしゃくなんで、せめて半分近くまでは読みたいと思っているが。借りるときは見間違えていて、警察庁ではなく、警視庁だと思い込んでいた。実際はあまり違いはないのかもしれないが、前者がいくぶん官僚的なイメージで、現場を知らない感じかな。本作でどうかは読んでみないとわからないが。
岐阜は朝方はいくぶん涼しかったが、昼間は暑くなった。この先一週間ほどはまだ真夏日が続く。ただ最低気温はいくぶん下がり、寝苦しい夜はもう終わりかな。夜ちゃんと寝られないと疲れがたまる。クーラーつけていても、かえって疲れるような気がする。
仕事帰り、予定通り、市立図書館分館へ。今日は返す本がない。借りているのは六冊なので、四冊まではまだ借りられるので寄ったのだが。
当てがないとやはりないな、これというものが。大倉さんの新刊か、見慣れないタイトルがあったが、のぞいてみると、あまり読む気になれずやめておく。
先日かりた『すごろく巡礼』はサブタイトルにあるように、『代書屋ミクラ』の続編。新しい続編だけを借りたが、実は本編の方を最後まで読みきってない。それでそれをまず最初に借りることにした。他にこれと言うものがない。日本の作家も海外の作品も、さらにヤングアダルトの棚も見たが、やはり読みたい本がない。それで児童文学のコーナーで適当に二冊選ぶ。ウェストールの短編集が二冊の邦訳としてあるが、以前一冊だけ読んで、もう一冊は読んでないので、借りることにする。『マチルダは小さな天才』という本は以前単行本で見かけたことがあるが,それが新書に近いコンパクトな形で出ていたので、かりた。
今日借りた本
松崎有理
『代書屋ミクラ』
光文社、2013
ロバート・ウェストール
『真夜中の電話
ウェストール短編集』
徳間書店、2014
ロアルド・ダール
『マチルダは小さな大天才』
評論社、2005-2015
さて次は遠藤さんの警察庁情報分析支援第二室〈裏店〉』を読む予定なのだが、今一つ気分が乗らない感じ。わずか数ページでギブアップするのもしゃくなんで、せめて半分近くまでは読みたいと思っているが。借りるときは見間違えていて、警察庁ではなく、警視庁だと思い込んでいた。実際はあまり違いはないのかもしれないが、前者がいくぶん官僚的なイメージで、現場を知らない感じかな。本作でどうかは読んでみないとわからないが。