予報では37度と言っていたが、38度まであがったと言うものもいたが。何にしろ暑い。汗が止まらない。背中はすぐにぐっしょりになり、汗もになるのだが、どちらかと言えば、それより額の汗が止まらない方が気になる。
昨日でブラジルでのオリンピックも、今年夏の甲子園も終わった。始まる前はブラジル国民の半分あまりが開催に反対というニュースや、会場や宿泊施設の建設が間に合わず、始まってからも不都合な事態があったというニュースもあったが。いつのまにかメダル獲得のニュース一色で、問題は解決されたのかどうかわからないな。
又台風が来て、関東から東北へ北上。かなり被害も出ている模様。ありがたいことに最近の台風は東海地方に直接は来なくてありがたいと思いながらも、この暑さに参って、少し位は台風や雨が来ないかなんて不謹慎なことを思ってしまう。
仕事帰り、今日も歯医者。虫歯を数年放置していたため、歯根がかなりバイ菌に侵されていて、今はその治療をしている。薬を塗って様子を見ることを繰り返している。
歯医者の予約時間まで少し余裕があったので、途中のBOOK・OFFに寄り、本を買う。
今日買った本
マリアン・レガト
『すぐ忘れる男、決して忘れない女』
朝日文庫、2015
V.ミヒェルス編
『ヘルマン・ヘッセ
人は成熟するにつれて若くなる』
草思社、1995
歯医者は十分位で終わり、そのあと、市立図書館分館へ。読み終えた三冊を返却。いつもは一時間くらい余裕があるが、今日は30分しかない。だからあまりあちこち見て回らず、日本の作家の小説の棚だけ。なかば衝動的に借りた。
今日借りた本
麻見和史
『蟻の階段
警視庁殺人分析班』
講談社文庫、2013
二宮敦人
『廃校の博物館
Dr.片倉の生物学入門』
講談社タイガ文庫、
201605
遠藤武文
『炎上
警察庁情報分析支援第二室〈裏店〉』
光文社、2012
暑さに参ったためか、警察小説、ミステリーを選んでしまう。昔のように時代小説までは手が延びないが。佐伯さん以外はさしあたり読む気にはなれない。
警察小説も少しひねたものが面白い。未解決事件の再捜査とか、アプローチが変わったもの。
今週返す本はもうないから、読みやすそうなものを読んでいこうか。
昨日でブラジルでのオリンピックも、今年夏の甲子園も終わった。始まる前はブラジル国民の半分あまりが開催に反対というニュースや、会場や宿泊施設の建設が間に合わず、始まってからも不都合な事態があったというニュースもあったが。いつのまにかメダル獲得のニュース一色で、問題は解決されたのかどうかわからないな。
又台風が来て、関東から東北へ北上。かなり被害も出ている模様。ありがたいことに最近の台風は東海地方に直接は来なくてありがたいと思いながらも、この暑さに参って、少し位は台風や雨が来ないかなんて不謹慎なことを思ってしまう。
仕事帰り、今日も歯医者。虫歯を数年放置していたため、歯根がかなりバイ菌に侵されていて、今はその治療をしている。薬を塗って様子を見ることを繰り返している。
歯医者の予約時間まで少し余裕があったので、途中のBOOK・OFFに寄り、本を買う。
今日買った本
マリアン・レガト
『すぐ忘れる男、決して忘れない女』
朝日文庫、2015
V.ミヒェルス編
『ヘルマン・ヘッセ
人は成熟するにつれて若くなる』
草思社、1995
歯医者は十分位で終わり、そのあと、市立図書館分館へ。読み終えた三冊を返却。いつもは一時間くらい余裕があるが、今日は30分しかない。だからあまりあちこち見て回らず、日本の作家の小説の棚だけ。なかば衝動的に借りた。
今日借りた本
麻見和史
『蟻の階段
警視庁殺人分析班』
講談社文庫、2013
二宮敦人
『廃校の博物館
Dr.片倉の生物学入門』
講談社タイガ文庫、
201605
遠藤武文
『炎上
警察庁情報分析支援第二室〈裏店〉』
光文社、2012
暑さに参ったためか、警察小説、ミステリーを選んでしまう。昔のように時代小説までは手が延びないが。佐伯さん以外はさしあたり読む気にはなれない。
警察小説も少しひねたものが面白い。未解決事件の再捜査とか、アプローチが変わったもの。
今週返す本はもうないから、読みやすそうなものを読んでいこうか。