朝一番にコンテナの荷下ろし。今日は営業が出払っていて、年よりばかりの五人だけで荷下ろし。入荷数の一割くらいは注文残なので、ありがたいが。梅雨も明けて、あと注文は来るのだろうか。今月もあと一週間あまり。私の職場は七月末が決算。このあとどれだけ売り上げが延びるかでボーナスが出るかどうか決まる。でも、待てよ。出ても私はないんだった。定年後の契約社員だから、正社員のようにボーナスはないのだった。なんか力が入らないな。
今日の仕事帰りはまたも県立図書館。一日違いの返却日ということは、借りるときも連日だったわけだ。
二冊返却。もう最近は借りていただけで読めないまま返すの繰り返し。今日の二冊も読んでない。
昨日は何も借りなかったが、今日は借りた。ヒルマンの著作を理解するために、元型心理学について書いた本はないかと調べてみたが蔵書にはない。ならばと河合隼雄さんで検索するとヒット数が半端ではない。そのなかに興味を引くものがあり、借りた。河合さんの読書録。
また昨日返したほんをまた一冊借りた。霊的な動物について書かれた本。作家の本だから学者のよりは読みやすく面白い。
さらに、エッセイの棚で見慣れぬタイトルを見つけ、衝動的に借りてしまう。ノンフィクション作家による日本語の本といえばいいのか。
今日借りた本
河合隼雄
『深層意識への道』
岩波書店、2004
シリーズ グーテンベルクの森
加門七海
『霊能動物館』
集英社、2014
高橋秀実
『不明解日本語辞典』
新潮社、2015
明日はまた市立図書館分館へ一冊返す。今夜読もうかと思ったが、ダメ臭いな。中山七里さんの保母さんが主人公の小説だが、犯罪が絡む話のようで。
今日の仕事帰りはまたも県立図書館。一日違いの返却日ということは、借りるときも連日だったわけだ。
二冊返却。もう最近は借りていただけで読めないまま返すの繰り返し。今日の二冊も読んでない。
昨日は何も借りなかったが、今日は借りた。ヒルマンの著作を理解するために、元型心理学について書いた本はないかと調べてみたが蔵書にはない。ならばと河合隼雄さんで検索するとヒット数が半端ではない。そのなかに興味を引くものがあり、借りた。河合さんの読書録。
また昨日返したほんをまた一冊借りた。霊的な動物について書かれた本。作家の本だから学者のよりは読みやすく面白い。
さらに、エッセイの棚で見慣れぬタイトルを見つけ、衝動的に借りてしまう。ノンフィクション作家による日本語の本といえばいいのか。
今日借りた本
河合隼雄
『深層意識への道』
岩波書店、2004
シリーズ グーテンベルクの森
加門七海
『霊能動物館』
集英社、2014
高橋秀実
『不明解日本語辞典』
新潮社、2015
明日はまた市立図書館分館へ一冊返す。今夜読もうかと思ったが、ダメ臭いな。中山七里さんの保母さんが主人公の小説だが、犯罪が絡む話のようで。