今日も朝から暑い。朝一番にコンテナの荷下ろし。欠品してる商品があり、待っていたのだが、この天気ではその心配もなさそうだな。

今日は昼前、十時ごろにクーラーが入る。やはり涼しいのは気持ちいい。汗で濡れたシャツも乾く。 となるて、出荷のために一階に降りるのが億劫になるが。
そんなわけにもいかない。たいして注文は来てないからすぐに終わる。冷えた作業場にできるだけへばりつきたくなる。
夕方前に雷の音がしていた。そのあと少し降ったような気がした。クーラーが入るときは窓のブラインドも日光が入らないようにと締め切ってしまうので、外が見えなくなる。

でも帰宅するときには雨は降ってない。夕立のように少しだけの通り雨だったのか。

仕事帰りに、今日も市立図書館分館へ。明日が期限の三冊を返却。結局、三冊とも読めないまま。

こんな調子では新たに借りるのは控えた方がいいかと思いながらも、いつものような本棚を一回り。
法医昆虫学シリーズはいま借りている作品の他には、あと一冊。借りておく。

他には特になかったので、しばらくぶりに児童書コーナーへ。読めずに返した本が目に留まり、それを二冊借りることにした。


今日借りた本

川瀬七緒
『水底の棘
法医昆虫学捜査官』
講談社、2014


ベッツィー・ハウイー
『サーカス・ホテルへようこそ!』
早川書房、2002


ジョーン・エイケン
『ぬすまれた湖』
冨山房、1989


暑い暑い、暑くてたまらない。部屋にいても扇風機に当たりながらぼーっとしているだけで、なかなか本が読めない。

明日は県立になんとか読めた二冊を返す。次の期限は市立で借りたラノベ文庫が一冊だけ。土曜が期限だからなんとか読めるだろう。
その次は来週の火曜に、市立で三冊、県立で二冊。今週も土曜は仕事だから、平日に一冊か二冊は読んでおきたいが。さてどうなることか