今日も暑い日だった。そうなるとわかってい たから、今日から半袖シャツにしていったものの、それでも汗は出る。下着の方は汗で濡れて、なんか臭うほど。ぼんのくぼに達する後ろ髪が邪魔になってきた。折を見て散髪にいかなくては。
明日か明後日には雨の予報だから、多少まとまった注文が来るかもと少し期待していたが。残念ながらわずかしか来ない。
一日の大部分をシール貼りをして過ごした。
仕事帰り、市立図書館分館へ。昨日読み終えた二冊を返して、また二冊を新たに借りた。
特に借りたいものもないので、いつものように日本の作家の本棚をひとまわり。目に留まったタイトルは、星宿る虫。見てみると、新興宗教の集団自殺と思われる事件が起こり、遺体を調べてみると,奇妙な虫がいる。これも法医昆虫学のような刑事物かと思い、借りたのだが。今見てみると少し違うようだ。遺体に寄生する昆虫により死因などを調べるのが法医昆虫学だが、この作品では特別な虫が関わっているらしい。
他にアンソロジーを借りた。見慣れた女性作家の名前が表紙にあって興味を覚えた。大崎梢、近藤史恵、篠田真由美、柴田よしき、光原百合など。
今日借りた本
嶺里俊介
『星宿る虫』
光文社、
2016.02.
アンソロジー
『捨てる』
文藝春秋、2015
明日か明後日には雨の予報だから、多少まとまった注文が来るかもと少し期待していたが。残念ながらわずかしか来ない。
一日の大部分をシール貼りをして過ごした。
仕事帰り、市立図書館分館へ。昨日読み終えた二冊を返して、また二冊を新たに借りた。
特に借りたいものもないので、いつものように日本の作家の本棚をひとまわり。目に留まったタイトルは、星宿る虫。見てみると、新興宗教の集団自殺と思われる事件が起こり、遺体を調べてみると,奇妙な虫がいる。これも法医昆虫学のような刑事物かと思い、借りたのだが。今見てみると少し違うようだ。遺体に寄生する昆虫により死因などを調べるのが法医昆虫学だが、この作品では特別な虫が関わっているらしい。
他にアンソロジーを借りた。見慣れた女性作家の名前が表紙にあって興味を覚えた。大崎梢、近藤史恵、篠田真由美、柴田よしき、光原百合など。
今日借りた本
嶺里俊介
『星宿る虫』
光文社、
2016.02.
アンソロジー
『捨てる』
文藝春秋、2015