昨日予報が出ていた雨は私の回りでは降らなかった。 朝の予報では北陸から岐阜県北部に雨雲が流れ込み、山間部で雨や雷と言っていた。平野部の市内周辺は心配なかった。
今日も暖かい日。明日も同じような穏やかな日になるが、最低気温が六度と下がり、最高気温が二十度で、寒暖の差が大きい。
今日は関東のコンビニからまとまった注文がある。納める配送センターが二つだけだから、手間はない。
あとは雑貨チェーンへの出荷の手伝いをして過ごす。
仕事帰り、市立図書館分館へ。
三冊返却。金曜が期限の四冊のうち三冊を読むことを諦めて返す。一冊だけ少し軽めのユーモアミステリーの文庫のみ残した。せめてこれくらいは読み終えて返したい。
新たに借りられるのも三冊まで。いつものように日本文学、海外文学、ヤングアダルトの本棚を一巡。やはりこれはと思えるものはない。それでも見慣れないタイトルの本を二冊借りることにする。
今日借りた本
真保裕一
『赤毛のアンナ』
徳間書店、2016.01.
白河三兎
『田嶋春にはなりたくない』
新潮社、2016.02.
明日は県立へ行き、読めなさそうな本を返そうかと思う。大人の文学は私にはやはりもう無理なのかもしれない。現代イギリスの作家の短編集、フランスの人気作家の作品、アメリカのSF作家の短編集の三冊。
今日も暖かい日。明日も同じような穏やかな日になるが、最低気温が六度と下がり、最高気温が二十度で、寒暖の差が大きい。
今日は関東のコンビニからまとまった注文がある。納める配送センターが二つだけだから、手間はない。
あとは雑貨チェーンへの出荷の手伝いをして過ごす。
仕事帰り、市立図書館分館へ。
三冊返却。金曜が期限の四冊のうち三冊を読むことを諦めて返す。一冊だけ少し軽めのユーモアミステリーの文庫のみ残した。せめてこれくらいは読み終えて返したい。
新たに借りられるのも三冊まで。いつものように日本文学、海外文学、ヤングアダルトの本棚を一巡。やはりこれはと思えるものはない。それでも見慣れないタイトルの本を二冊借りることにする。
今日借りた本
真保裕一
『赤毛のアンナ』
徳間書店、2016.01.
白河三兎
『田嶋春にはなりたくない』
新潮社、2016.02.
明日は県立へ行き、読めなさそうな本を返そうかと思う。大人の文学は私にはやはりもう無理なのかもしれない。現代イギリスの作家の短編集、フランスの人気作家の作品、アメリカのSF作家の短編集の三冊。