寒い。窓を締め切っているし、暖房も入っているので、作業していれば、それほど感じないが。窓を開けるとひんやりした風が吹いてるし、出荷のために倉庫へいけば冷え冷えする。
その上、今日は終日鼻水に悩まされる。風邪が鼻にきたのか、かんでもかんでもしょっちゅう鼻水がたれてきて、鼻の辺りが赤らんできた。
職場ではインフルエンザのために、営業が二人と伝票と出荷作業をする内勤女性が一人休んでいる。無理せず、休むように言われている。私自身はインフルエンザではなく、風邪だと勝手に思い込んでいるのだが。鼻を度々かんでるのは花粉症と思われているからか、休むようには言われない。
花粉症なんて、他人事だと思っていたが、私もそれになったのか、風邪の一過程なのか。
注文は関東からまとまった数量が来ていた。週末ごろに雨の予報だからか。
欠席者の担当の出荷もこなさなければならないということで、こぜわしかった。
仕事帰りに県立図書館へ。二冊返却。
新たに三冊まで借りられるが、これていって借りたいものも思い付かない。児童書コーナーの海外文学を一通り見てみたが、特に目を引くものはない。
一般の海外文学も順番に見て回り、やっと一冊だけ借りてみようかと思える本があっただけ。
図書館でも鼻水に悩まされ、今日のところは一冊だけにしておく。
今日借りた本
アイリーン・ガン
『遺す言葉、その他の短篇』
早川書房、2006
アメリカのSF作家による短編集。SFばかりでなく、ファンタジー、ホラー、政治小説など多彩な作品集。ネビュラ賞受賞のタイトル作に興味を覚えた。
作家だった父が亡くなったあとに見つけた、あらゆるものにつけられたメモ、膨大な蔵書の中に書き込まれた文章。それらにはどんな意図があったのか?父が遺したものは何か?
この短篇だけでも読んでみたいなと思い借りた。
昨夜から読み始めたダイアナ・ウィン・ジョーンズのエッセイ。今週はこれだけでもと思っているのだが。今の状態では読書は無理かも。
まあ今週返す本はもうないから、読めたら読むでいいか。
次の返却日は、今週末の三連休明け。乾石さんの新作と彩坂さんだから、休みにでも読めるだろう。
その上、今日は終日鼻水に悩まされる。風邪が鼻にきたのか、かんでもかんでもしょっちゅう鼻水がたれてきて、鼻の辺りが赤らんできた。
職場ではインフルエンザのために、営業が二人と伝票と出荷作業をする内勤女性が一人休んでいる。無理せず、休むように言われている。私自身はインフルエンザではなく、風邪だと勝手に思い込んでいるのだが。鼻を度々かんでるのは花粉症と思われているからか、休むようには言われない。
花粉症なんて、他人事だと思っていたが、私もそれになったのか、風邪の一過程なのか。
注文は関東からまとまった数量が来ていた。週末ごろに雨の予報だからか。
欠席者の担当の出荷もこなさなければならないということで、こぜわしかった。
仕事帰りに県立図書館へ。二冊返却。
新たに三冊まで借りられるが、これていって借りたいものも思い付かない。児童書コーナーの海外文学を一通り見てみたが、特に目を引くものはない。
一般の海外文学も順番に見て回り、やっと一冊だけ借りてみようかと思える本があっただけ。
図書館でも鼻水に悩まされ、今日のところは一冊だけにしておく。
今日借りた本
アイリーン・ガン
『遺す言葉、その他の短篇』
早川書房、2006
アメリカのSF作家による短編集。SFばかりでなく、ファンタジー、ホラー、政治小説など多彩な作品集。ネビュラ賞受賞のタイトル作に興味を覚えた。
作家だった父が亡くなったあとに見つけた、あらゆるものにつけられたメモ、膨大な蔵書の中に書き込まれた文章。それらにはどんな意図があったのか?父が遺したものは何か?
この短篇だけでも読んでみたいなと思い借りた。
昨夜から読み始めたダイアナ・ウィン・ジョーンズのエッセイ。今週はこれだけでもと思っているのだが。今の状態では読書は無理かも。
まあ今週返す本はもうないから、読めたら読むでいいか。
次の返却日は、今週末の三連休明け。乾石さんの新作と彩坂さんだから、休みにでも読めるだろう。