昼間は晴れて日差しもあり、窓を締め切った職場は暖房も入っていて、汗をかくほどの暖かさだが。やはり朝晩は冷える。確かめてないが、昨日の予想では、今朝の最低気温は零下一度。
出勤時の足元が寒い。エンジンが暖まったら暖房にするものの、足元だけはなかなか暖まらない。ようやく多少暖まったと思う頃には、職場についている。
夜も冷え込んでいて、部屋に電気ストーブをつけたくらいでは暖まらない。それを言い訳にして、読書に手がつかない。
風呂に入り、体を暖めて、ようやく一息つく。気がついたら今日もあと一時間足らず。
春は名のみにして、と歌にあるが、まさにそんな立春の日もあとわずか。
本を読まず、音楽を聞いている。DVDプレイヤーに、CDをかけて聞いている。前はもっぱらCDラジカセばかりだったが、スイッチがバカになり、切れなくなってしまったため、しまいこむ。
前に中古で買ったり、レンタルしたCDをパソコンに入れて、CDに焼き付けたものがかなりの数ある。こんなところに、私の収集癖が出ているのか。
昨夜は柴田淳と今井美樹を聞き、今夜は倉木麻衣に引き続き、古谷東子を聞いている。他に何枚ものCDを持っているのは、辛島美登里。もちろん私にとって一番のお気に入りであるZARDと小田和正もかなりの数がある。全曲揃えていると言いたいが、経済的にそれは無理。第一、お気に入りといいながら、全部中古品。
ZARDに出会ったのも最初はフリーマーケットに出ていたアルバム三枚から。その後、一時ファンクラブに入ったものの、あまりメリットがないとやめた直後に、初の全国ツアー。再入会を考えていたら、突然の訃報。
小田さんとのであいは地元ラジオ局の音楽番組に出演していたオフコースの小田さんと鈴木さん。当時は祝日の特番などをカセットに吹き込んで、すりきれるほどに聞いたものだ。妹がレコードプレイヤーを購入したあとに、LP盤のレコードを二枚か三枚購入した。ファンは圧倒的に若い女性が中心なので、ファンクラブには入らなかった。
小田さんは私より三歳か四歳年上で、あまり先輩に縁のなかった私は密かに、敬愛している。
今夜も気づけばもう日付が変わる時間。読書に夢中なら、深夜一時二時まで読むこともあるのに、寒さに負けて、布団に潜り込みたくなる。
読書は土曜の仕事休みにでもしよう。
出勤時の足元が寒い。エンジンが暖まったら暖房にするものの、足元だけはなかなか暖まらない。ようやく多少暖まったと思う頃には、職場についている。
夜も冷え込んでいて、部屋に電気ストーブをつけたくらいでは暖まらない。それを言い訳にして、読書に手がつかない。
風呂に入り、体を暖めて、ようやく一息つく。気がついたら今日もあと一時間足らず。
春は名のみにして、と歌にあるが、まさにそんな立春の日もあとわずか。
本を読まず、音楽を聞いている。DVDプレイヤーに、CDをかけて聞いている。前はもっぱらCDラジカセばかりだったが、スイッチがバカになり、切れなくなってしまったため、しまいこむ。
前に中古で買ったり、レンタルしたCDをパソコンに入れて、CDに焼き付けたものがかなりの数ある。こんなところに、私の収集癖が出ているのか。
昨夜は柴田淳と今井美樹を聞き、今夜は倉木麻衣に引き続き、古谷東子を聞いている。他に何枚ものCDを持っているのは、辛島美登里。もちろん私にとって一番のお気に入りであるZARDと小田和正もかなりの数がある。全曲揃えていると言いたいが、経済的にそれは無理。第一、お気に入りといいながら、全部中古品。
ZARDに出会ったのも最初はフリーマーケットに出ていたアルバム三枚から。その後、一時ファンクラブに入ったものの、あまりメリットがないとやめた直後に、初の全国ツアー。再入会を考えていたら、突然の訃報。
小田さんとのであいは地元ラジオ局の音楽番組に出演していたオフコースの小田さんと鈴木さん。当時は祝日の特番などをカセットに吹き込んで、すりきれるほどに聞いたものだ。妹がレコードプレイヤーを購入したあとに、LP盤のレコードを二枚か三枚購入した。ファンは圧倒的に若い女性が中心なので、ファンクラブには入らなかった。
小田さんは私より三歳か四歳年上で、あまり先輩に縁のなかった私は密かに、敬愛している。
今夜も気づけばもう日付が変わる時間。読書に夢中なら、深夜一時二時まで読むこともあるのに、寒さに負けて、布団に潜り込みたくなる。
読書は土曜の仕事休みにでもしよう。