予報ではけっこう暖かくなると思っていたのに、職場は寒くてたまらない感じだった。暖房は入らないのか?
中国へ出張中だった社長が昨日帰国し、今日からまた職場へ。社長がいなければ、暖房が入ったかもしれない。
それでもさすがに午後からは暖房が入った。今日は私の担当では、注文がゼロ。辛うじて昨夕に来ていた出荷があっただけ。
もっぱら作業場で取り置き商品の検品などをして過ごしていた。昼前は寒い上に、空きっ腹で我慢できないほど。床から上がる冷気が一番こたえる。
夜には雨という朝の予報だったが、夕方にはもう降りだしたらしい。帰る頃には暗くなっていることもあり、本降りになっているのにはじめて気づいた。
明日も雨、嫌だな。でも明日一日我慢で、土日休みになると思えば、いくぶん気分も変わるかな。
今日の仕事帰りはブックオフへ。百円の文庫を二冊購入。
今日買った本
名取佐和子
『ペンギン鉄道なくしもの係』
幻冬社文庫、2014
新堂冬樹
『引き出しの中のラブレター』
河出文庫、2011
昨夜、『サークル・オブ・マジック』を読み始めた。第一巻魔法の学校』。第一巻は読んであるつもりだったが、勘違いだ。先日読んだ『ランプの精』と勘違いしていた。
全四巻を土日までに読みたいと思っていたが、昨夜は主人公が魔法学校に入学したところまでしか読めなかった。六十頁、六分の一だけ。こんな調子では、四巻のうち半分しか読めないかもしれない。それでもいいか。残りを借り直すか、市立で借り直してもいい。
あるいは返却期日は来週の金曜だから、市立で借りてる本を読むのを諦めて、これだけに絞れば読めるかもしれない。
なんにせよ、もう少し読まないと話にならない。夢中になれるところまではまだ行ってない。ともかく日曜までに読めるように頑張って読んでいくしかない。
県立図書館は明日からまた開館する。先日読み終えた『ランプの精』二冊をようやく返せる。新たに何を借りるか?まだ決めていない。明日借りたら、返却日は年末休みを挟むので、正月になるのかな。ならば普段は読めない、新たなシリーズを考えてもいいか。やはり涯の国シリーズ、最初の三巻だけでも読んでみようか。
中国へ出張中だった社長が昨日帰国し、今日からまた職場へ。社長がいなければ、暖房が入ったかもしれない。
それでもさすがに午後からは暖房が入った。今日は私の担当では、注文がゼロ。辛うじて昨夕に来ていた出荷があっただけ。
もっぱら作業場で取り置き商品の検品などをして過ごしていた。昼前は寒い上に、空きっ腹で我慢できないほど。床から上がる冷気が一番こたえる。
夜には雨という朝の予報だったが、夕方にはもう降りだしたらしい。帰る頃には暗くなっていることもあり、本降りになっているのにはじめて気づいた。
明日も雨、嫌だな。でも明日一日我慢で、土日休みになると思えば、いくぶん気分も変わるかな。
今日の仕事帰りはブックオフへ。百円の文庫を二冊購入。
今日買った本
名取佐和子
『ペンギン鉄道なくしもの係』
幻冬社文庫、2014
新堂冬樹
『引き出しの中のラブレター』
河出文庫、2011
昨夜、『サークル・オブ・マジック』を読み始めた。第一巻魔法の学校』。第一巻は読んであるつもりだったが、勘違いだ。先日読んだ『ランプの精』と勘違いしていた。
全四巻を土日までに読みたいと思っていたが、昨夜は主人公が魔法学校に入学したところまでしか読めなかった。六十頁、六分の一だけ。こんな調子では、四巻のうち半分しか読めないかもしれない。それでもいいか。残りを借り直すか、市立で借り直してもいい。
あるいは返却期日は来週の金曜だから、市立で借りてる本を読むのを諦めて、これだけに絞れば読めるかもしれない。
なんにせよ、もう少し読まないと話にならない。夢中になれるところまではまだ行ってない。ともかく日曜までに読めるように頑張って読んでいくしかない。
県立図書館は明日からまた開館する。先日読み終えた『ランプの精』二冊をようやく返せる。新たに何を借りるか?まだ決めていない。明日借りたら、返却日は年末休みを挟むので、正月になるのかな。ならば普段は読めない、新たなシリーズを考えてもいいか。やはり涯の国シリーズ、最初の三巻だけでも読んでみようか。