十二月になったというのに、十一月中旬の暖かさとか。
しかし高気圧が去り、明日から下り坂。明日の夜から明後日にかけて雨の予報。金曜にも傘のマークが出ている。
さらに週末には寒さが戻るらしい。
天気がよいためか、今日はさほど注文は来ていない。来ている注文も数量が多いのは欠品している商品で、出せる商品はほんのわずか。
今日は三階の作業場の横にある商品棚で、商品が少なくなっている補充品を、一階二階の倉庫から集めてきて、棚に納めたりして、なんとか一日分の仕事はあったが。明日は何しようか?
昨夜は結局本を読まないままだったし、一応期限の金曜に行くつもりなので、図書館には行けない。
それでまたブックオフへ。文庫を三冊購入。
週末に、県立で借りている『ランプの精』を読むつもりでいる。それに関連する『アラビアンナイト』をまず買うことにした。バートン版の本編全十巻には、馴染みの話である、アラジンとかアリババは含まれてなくて、補遺全六巻に所収されている。その補遺から選抜された十編の納められた文庫で、いわば、千夜一夜物語の入門書と言える。
他に、ラノベ風の軽いミステリを二冊購入。
今日購入した本
大場正史訳
『バートン版
アラビアンナイト
千夜一夜物語拾遺』
角川ソフィア文庫、
1965-2013
青柳碧人
『朧月市役所妖怪課
河童コロッケ』
角川文庫、2014
蒼月海里
『幽落町おばけ駄菓子屋』
角川ホラー 文庫、
2014-2015
金曜が期限の市立の図書館本は二冊あった。それらだけなら三夜の内に読めばいい。できたらさらに読みたいと思っていたが、どうも無理のようだ。意欲があまりわかない。無理せず読んでいけばよいだろう。
今年の年末は、あまり無理に図書館本を借りないで、古本で買いためている積ん読本を消化することを中心にした方がいいかもしれない。面白そうなものがないかと漁るより、手元にあるのに読んでない本を読んでいこうかと、今のところ考えている。
しかし高気圧が去り、明日から下り坂。明日の夜から明後日にかけて雨の予報。金曜にも傘のマークが出ている。
さらに週末には寒さが戻るらしい。
天気がよいためか、今日はさほど注文は来ていない。来ている注文も数量が多いのは欠品している商品で、出せる商品はほんのわずか。
今日は三階の作業場の横にある商品棚で、商品が少なくなっている補充品を、一階二階の倉庫から集めてきて、棚に納めたりして、なんとか一日分の仕事はあったが。明日は何しようか?
昨夜は結局本を読まないままだったし、一応期限の金曜に行くつもりなので、図書館には行けない。
それでまたブックオフへ。文庫を三冊購入。
週末に、県立で借りている『ランプの精』を読むつもりでいる。それに関連する『アラビアンナイト』をまず買うことにした。バートン版の本編全十巻には、馴染みの話である、アラジンとかアリババは含まれてなくて、補遺全六巻に所収されている。その補遺から選抜された十編の納められた文庫で、いわば、千夜一夜物語の入門書と言える。
他に、ラノベ風の軽いミステリを二冊購入。
今日購入した本
大場正史訳
『バートン版
アラビアンナイト
千夜一夜物語拾遺』
角川ソフィア文庫、
1965-2013
青柳碧人
『朧月市役所妖怪課
河童コロッケ』
角川文庫、2014
蒼月海里
『幽落町おばけ駄菓子屋』
角川ホラー 文庫、
2014-2015
金曜が期限の市立の図書館本は二冊あった。それらだけなら三夜の内に読めばいい。できたらさらに読みたいと思っていたが、どうも無理のようだ。意欲があまりわかない。無理せず読んでいけばよいだろう。
今年の年末は、あまり無理に図書館本を借りないで、古本で買いためている積ん読本を消化することを中心にした方がいいかもしれない。面白そうなものがないかと漁るより、手元にあるのに読んでない本を読んでいこうかと、今のところ考えている。