紀伊半島へ上陸かと思っていたら、かなり東にそれて、渥美半島に上陸、名古屋市を経て、岐阜県西部を通って日本海へ向かったらしい。能登半島の沖で熱帯低気圧にダウンするとか。過ぎてしまえば気にならない。今現在どこにいるのかは確認していない。
昼前に名古屋市内にあると、携帯サイトで知って、昼前後は気にしていたが、肩透かしを食ったようで、職場付近は一時雨が止み、また降りだしたが、小雨程度だったし、風も特に気づくほど強いものはない。市内でも同じような様子だったとか。
災害回避のためとはいえ、暴風警報が出ていたため、市内の学校幼稚園は休みになったそうだが、結果から見れば不要だった。交通機関も三分の一くらいに間引き運転になり、かなり影響が出たらしい。結果から見れば、人騒がせなと言えるが、もしも直撃していたらそんな処置も必要だったかも。後からあれこれ言うのは控えた方がいい。
今日も関東からかなりの注文が舞い込み、昨日入荷したコンテナの商品。また欠品しそうな雰囲気。今月の仕入れ予算はあまりなく、早くて月末、月が変わってからしか入らない様子。私などがじたばたしても仕方ない。あるがままに受け止めるしかない。
新聞のニュースを見ると、ココストアがファミマの傘下に入り、消えるとか。名古屋に本部がある地元では知られたコンビニだが。何年か前にはわが社も納入していて、関東、東海、関西、沖縄へ発送していた。
セブンと反セブンに二極化が進むのだろうか。
仕事帰り、雨もなく曇り空。それで市立図書館分館に寄る。文学刑事サーズデイの読み終わった第一巻のみ、一冊返却。
これで三冊まで新たに借りられる。でもいつものように本棚を見て回るが、目新しいものはあまりない。それでも新刊らしき日本の小説を二冊見つけ、借りることにした。
池永さんの『珈琲屋の人々』は以前、続編を読んだから、これはシリーズ三冊目になるのかな。
それと真保さん。図書館の本棚には十冊あまり並んでいるが、読んだことがあるのは、一冊だけ。今作は外国を舞台にした冒険物語。あとがきによれば、著者は作家になる前にアニメの仕事をしていたとか。そのとき没になった原作のひとつを元にした小説。
今日借りた本
池永 陽
『珈琲屋の人々
宝物を探しに』
双葉社、2015.7.
真保裕一
『レオナルドの扉』
角川書店、2015.2.
今夜も昨夜に引き続き、文学刑事サーズデイ第二巻を読もう。
昼前に名古屋市内にあると、携帯サイトで知って、昼前後は気にしていたが、肩透かしを食ったようで、職場付近は一時雨が止み、また降りだしたが、小雨程度だったし、風も特に気づくほど強いものはない。市内でも同じような様子だったとか。
災害回避のためとはいえ、暴風警報が出ていたため、市内の学校幼稚園は休みになったそうだが、結果から見れば不要だった。交通機関も三分の一くらいに間引き運転になり、かなり影響が出たらしい。結果から見れば、人騒がせなと言えるが、もしも直撃していたらそんな処置も必要だったかも。後からあれこれ言うのは控えた方がいい。
今日も関東からかなりの注文が舞い込み、昨日入荷したコンテナの商品。また欠品しそうな雰囲気。今月の仕入れ予算はあまりなく、早くて月末、月が変わってからしか入らない様子。私などがじたばたしても仕方ない。あるがままに受け止めるしかない。
新聞のニュースを見ると、ココストアがファミマの傘下に入り、消えるとか。名古屋に本部がある地元では知られたコンビニだが。何年か前にはわが社も納入していて、関東、東海、関西、沖縄へ発送していた。
セブンと反セブンに二極化が進むのだろうか。
仕事帰り、雨もなく曇り空。それで市立図書館分館に寄る。文学刑事サーズデイの読み終わった第一巻のみ、一冊返却。
これで三冊まで新たに借りられる。でもいつものように本棚を見て回るが、目新しいものはあまりない。それでも新刊らしき日本の小説を二冊見つけ、借りることにした。
池永さんの『珈琲屋の人々』は以前、続編を読んだから、これはシリーズ三冊目になるのかな。
それと真保さん。図書館の本棚には十冊あまり並んでいるが、読んだことがあるのは、一冊だけ。今作は外国を舞台にした冒険物語。あとがきによれば、著者は作家になる前にアニメの仕事をしていたとか。そのとき没になった原作のひとつを元にした小説。
今日借りた本
池永 陽
『珈琲屋の人々
宝物を探しに』
双葉社、2015.7.
真保裕一
『レオナルドの扉』
角川書店、2015.2.
今夜も昨夜に引き続き、文学刑事サーズデイ第二巻を読もう。