昼前には止み、夜にまた雨になる予報だったが、今はまだ降りだしていない。
新たに台風18号が発生し、週末ごろに接近するとか。今週も雨模様の一週間になるようだ。夏が終わり、秋といってもよいのだろうが、雨よりは秋晴れの気持ちいい空が見たいな。
今日もそこそこ注文はあったものの、欠品商品が多く、出荷できたのはわずか。明日のコンテナで、注文数の多い欠品は解消されるが、ただ入荷が午後で、時間未定。あまり遅いと、出荷に支障ができるし、荷下ろし人数がどれだけいるかな。
仕事帰り、市立図書館分館へ。明日が期限の本を四冊返却。うち、海外文学一冊はまたも読めなかった。数学について書かれているのが、今はネックかもしれない。
新たに、何を借りようかと本棚を一回りしてみたが、一般の小説では特になし。ヤングアダルトで、先日少し気になった本を一冊借りることにする。高校生のビブリオバトル部の活動を描いた作品。巻末に取り上げた作品のリストが、部員が読んだ本としてリストアップされているが、SFがやはり多いな。今の私には縁遠いジャンルなので、先日は借りそびれてしまったが。今日は特に目につくものがなかったので、ためしに一冊読んでみようかと。それにビブリオバトルというものが具体的にどんな風にやるのか、そんな関心もあるため。
一冊だけでは寂しいと、海外文学の棚も見てみたが、これというもない。前からタイトルだけは何度も目についていたが、敬遠していた作品を二冊目にする。我が子が人手にかかり死んだものの、遺体もない理不尽な経験をした男が、神との対話で癒され、再生する物語とか。
今日借りた本
山本弘
『翼を持つ少女
BISビブリオバトル部』
東京創元社、2014
ウィリアム・ポール・ヤング
『神の小屋』
サンマーク出版、2008
明日は県立へ行くつもり。はなはなみんみシリーズ二冊と、海外もの二冊の四冊を返すつもりだが、うちポルトガル作家サラマーゴの本は、再度借りてみようかと思う。イタリアの作家タブッキの紹介で知られるようになったポルトガルの詩人ペソアと、リスボンの街がテーマの作品らしいので、やはり読んでみたい。
今週は引き続き、文学刑事第二巻、第三巻上下二冊を読んでいこうかと思う。これらを読むために、読まずに返す本が出たのだから、代わりにこれは読まないと。
新たに台風18号が発生し、週末ごろに接近するとか。今週も雨模様の一週間になるようだ。夏が終わり、秋といってもよいのだろうが、雨よりは秋晴れの気持ちいい空が見たいな。
今日もそこそこ注文はあったものの、欠品商品が多く、出荷できたのはわずか。明日のコンテナで、注文数の多い欠品は解消されるが、ただ入荷が午後で、時間未定。あまり遅いと、出荷に支障ができるし、荷下ろし人数がどれだけいるかな。
仕事帰り、市立図書館分館へ。明日が期限の本を四冊返却。うち、海外文学一冊はまたも読めなかった。数学について書かれているのが、今はネックかもしれない。
新たに、何を借りようかと本棚を一回りしてみたが、一般の小説では特になし。ヤングアダルトで、先日少し気になった本を一冊借りることにする。高校生のビブリオバトル部の活動を描いた作品。巻末に取り上げた作品のリストが、部員が読んだ本としてリストアップされているが、SFがやはり多いな。今の私には縁遠いジャンルなので、先日は借りそびれてしまったが。今日は特に目につくものがなかったので、ためしに一冊読んでみようかと。それにビブリオバトルというものが具体的にどんな風にやるのか、そんな関心もあるため。
一冊だけでは寂しいと、海外文学の棚も見てみたが、これというもない。前からタイトルだけは何度も目についていたが、敬遠していた作品を二冊目にする。我が子が人手にかかり死んだものの、遺体もない理不尽な経験をした男が、神との対話で癒され、再生する物語とか。
今日借りた本
山本弘
『翼を持つ少女
BISビブリオバトル部』
東京創元社、2014
ウィリアム・ポール・ヤング
『神の小屋』
サンマーク出版、2008
明日は県立へ行くつもり。はなはなみんみシリーズ二冊と、海外もの二冊の四冊を返すつもりだが、うちポルトガル作家サラマーゴの本は、再度借りてみようかと思う。イタリアの作家タブッキの紹介で知られるようになったポルトガルの詩人ペソアと、リスボンの街がテーマの作品らしいので、やはり読んでみたい。
今週は引き続き、文学刑事第二巻、第三巻上下二冊を読んでいこうかと思う。これらを読むために、読まずに返す本が出たのだから、代わりにこれは読まないと。